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| Xbox 360 想定科学アドベンチャー「シュタインズ・ゲート」いよいよ本日発売!キャストの皆さんよりコメント、発売記念イベントも! |
| 2009年 10月 15日(木曜日) |
昨年発売し好評を得た「CHAOS;HEAD」(Xbox 360版「CHAOS;HEAD NOAH」に続く、「99%の科学と1%のファンタジー」をコンセプトにした想定科学アドベンチャー「シュタインズ・ゲート」がいよいよ本日発売となった。キャストの皆さんからのオフィシャルコメントをご紹介。発売記念イベントも開催されるぞ!
岡部倫太郎役 宮野真守さん
―本作品の出演が決定した際の気持ちをお聞かせください。企画書を見せて頂いて、凄い壮大なお話しなんだと感じました。 世界観が面白いので、それを楽しみながら演じていきたいとかなり気合が入りました。 ―ご自身の持つ秋葉原のイメージをお聞かせください。また秋葉原へ行かれたりしますか? 自分もゲームが好きでよく遊ぶのですが、秋葉原にはレトロゲームを扱ったお店など色々あってワクワクしますね。 秋葉原にはあまり行く機会はないのですが以前、何気なくドン・キホーテに入ったんです。品揃えにも、すごく土地柄が出ていて凄くアキバらしいなと感動しました。 ―キャラクターについてお聞かせください。また、演じてみてご自身と共通する所はありますか? このキャラクターは常に芝居がかっている立ち振る舞いをしています。彼は、そういう方法でないとうまく自己表現できない男の子なんです。 共通する部分はあまりないんですが、演じていて凄く楽しいですね。常に芝居がかっている中でも、どこか心を寄せる相手に対しては、たまに素の出る部分があったりするんです。そういう人として感じる部分は、共通点ですかね。 ―作品の印象はいかがでしたでしょうか? 物語がとにかく面白かったです。いろんな伏線が張ってあったり、物語の入り口からは想像もつかない出来事が起こったりと、スピード感のある展開にいつの間にか引き込まれていて非常にワクワクしました。 ―もし過去にメールを送れるとしたら、いつの時代に送りますか? 高校生の自分に「その日はトランクスじゃなくてボクサーパンツを履いていった方がいいよ」って伝えたいですね。友達と思いもよらず海に入った事があったんですけど、みんなボクサーパンツでカッコ良かったんですけど僕だけトランクスでカッコ悪かったので(笑) ―本作品を期待しているファンの方へメッセージをお願いします。 身近なようでいてとても夢のある作品だと思います。もしかしたらこんな事が起こるんじゃないかと思うぐらい、うまくリアルとファンタジーが融合させられていると感じました。 自分の日常にも重ねながら、ドキドキしながら楽しめるんじゃないかと思います。是非「シュタインズ・ゲート」の世界にとことん引き込まれちゃって下さい!! 牧瀬紅莉栖役 今井麻美さん
―本作品の出演が決定した際の気持ちをお聞かせください。まだ私が出演する事を知る前に雑誌で紹介記事を見ていて、絵も魅力的で惹かれる作品だなあと思っていたんですよ。 その後、事務所から出演決まったからって聞いた時は「はっ?」「えっ?」「誰が?何に?」とびっくりしてかなり挙動不審だったと思います(笑) ―ご自身の持つ秋葉原のイメージをお聞かせください。また秋葉原へ行かれたりしますか? 学生の頃は色味も少なく地味な街のイメージが強かったんですけど、今は華やかなイメージになったなあという印象が強いですね。 この間愛用しているヘッドホンが壊れた時に部品が欲しくて行きました。 あと大分前の話しになるんですが、ネットゲームがどうしてもしたくてグラフィックボードを買い行った事があるんですが、閉店間際にもかかわらずとてもやさしく丁寧に対応してくださって、イイ街だ!って思いました。 ―キャラクターについてお聞かせください。また、演じてみてご自身と共通する所はありますか? とにかく頭のよろしいお子さんで…(笑) 女子高生なのに論文が雑誌に載るような天才で、IQがとっても高い女の子なんです。なので正直な話を申し上げますと、言っている意味の6…7割ぐらい…わからない(笑) 紅莉栖は感情の起伏を隠しながらも激しい子だと思うんですよね。自分が思っている感情みたいなのがポロッと出てしまってそれを「しまった」と思って隠そうとする所なんかが。自分もそういううっかりした部分が似ているなと思いました。 ―作品の印象はいかがでしたでしょうか? コメディタッチの所とシリアスの所が緩急がはっきりついていて台本を読んでいても面白いし気持ちも乗ってくる感じでした。 難しいところも沢山あるんですけど、ヒントや流れの一端が隠されてたりするので是非その部分もしっかり聞いてもらいたいなと思いました。 ―もし過去にメールを送れるとしたら、いつの時代に送りますか? あ、今一つ思い付いちゃったんですけど…言えない(♥)(笑) 詳しくは言えないですけど、自分に「冷静になれっ」て送ります(笑) 後は皆さんのご想像にお任せしますわ(笑)。 ―本作品を期待しているファンの方へメッセージをお願いします。 とにかくストーリー自体が非常に興味深くもあり、引き込まれるような世界だと思います。中盤から特にテンポ感が上がってきて手に汗握る展開が目白押しになっています。 あと個人的なお願いなんですけど、授業で講義をしてシーンがあるのですが、是非ここも一生懸命演じさせて頂いたので飛ばさずに聞いて下さい(笑) なんて自分の欲望は置いといて(笑) 各キャラクターが本当に魅力的なのと世界観がきっちり構築されている作品なので一人でも多くの方にゲームを遊んでもらってこの世界を堪能して頂きたいと思っています。 椎名まゆり役 花澤香菜さん
―本作品の出演が決定した際の気持ちをお聞かせください。単純にうれしかったという感じなんですけど、こういうシリアスな感じのゲームに出演させて頂く機会がなかったのでどのようになるのかが楽しみでした。 ―ご自身の持つ秋葉原のイメージをお聞かせください。また秋葉原へ行かれたりしますか? 普通なんですけど、電気街…ですかね(笑) 女友達と1、2回遊びに行った事があるんですけど、お店に入った時に友達に自分が演じたキャラクターとかを発見されて恥ずかしかったことがあります。 ―キャラクターについてお聞かせください。また、演じてみてご自身と共通する所はありますか? まゆりちゃんは主人公のオカリンと幼馴染なんですけど、俗に言う幼馴染っていう感じじゃないんですよ。お節介もやくんですけど自分から干渉せずに大好きなオカリンについていくよみたいな感じで。こんな子を嫁にしたいなって思いました(笑) 共通する部分はマイペースなところじゃないかなと思います。まゆりを見てるとワールド炸裂しすぎてて周りの人が苦笑いしているような感じなんですけど(笑)私もお水とかこぼしても、わぁ…こぼれた…ってずっと見てるタイプなので(笑) ―作品の印象はいかがでしたでしょうか? 最初怖いと思っていたんですけどコメディが入っていて、主人公もなんか一癖も二癖もあるというか話すことがちょっと変だったり…ダルくんなんか変態じゃないですか(笑) その変態加減に笑ったり(笑) それだけではなく色々な出来事が起こるんですが、怖いというよりはゾクゾクするけどまだ続きを読みたいっていう感じでした。 ―もし過去にメールを送れるとしたら、いつの時代に送りますか? 小学生の時に私と母、弟と父が行動している日があって、別々にお昼を食べに行ったんですけど駅前のマック(ファーストフード)に4人揃っちゃって(笑) なんで父も母もマックに連れて行こうとしたんだろうと思って(笑) なので母に、たまには奮発してもいいんじゃない?って送りたいです(笑) ―本作品を期待しているファンの方へメッセージをお願いします。 皆さんが期待している以上に面白い作品だと思います。 怖いのが苦手な人も楽しめます。本当にキャラクターがみんな個性的でその部分も楽しんでプレイ出来ると思いますので是非期待して下さい。 あとウソ発見器を有効活用して下さい(笑) 阿万音鈴羽役 田村ゆかりさん
―本作品の出演が決定した際の気持ちをお聞かせください。なんだか硬派そうな作品でやりがいがありそうだなと思いました。 ―ご自身の持つ秋葉原のイメージをお聞かせください。また秋葉原へ行かれたりしますか? 色としては原色なイメージで、色んな文化が混ざっているイメージですね。 日本なんだけど、ちょっとだけ日本じゃなっていうか不思議な感じですよね。観光地だし(笑) なんとなく初心者お断りのような感じがして、直接秋葉原に行ってお買い物とかした事がないですね。秋葉原という街をうまく利用できない気がして…。 ―キャラクターについてお聞かせください。また、演じてみてご自身と共通する所はありますか? 最初キャラクターの絵を見た時は気だるそうな感じの人のイメージだったんですけど、シナリオを読んでいくと責任感があったり、引っぱっていく感じかなって思いました。 自分で言うのも恥ずかしいんですけど、意外と真面目な所とかかな。 まっすぐなところとかは似ているかもしれないなあと思いました。 ―作品の印象はいかがでしたでしょうか? 最初台本を読んでいて伏線みたいなものが凄い張られていたので理解するのが難しかったのですが、途中から凄い面白いと思って、収録もテンションが高いうちに一気に録っちゃいたいって思いました。 はやくみんなにネタバレを教えたいぐらい(笑) ―もし過去にメールを送れるとしたら、いつの時代に送りますか? 実家で猫を飼ってたんですけど、飼い始めた時の家族に猫にあげる水は食物繊維がいっぱい入ってるやつがいいよって教えてあげたいです(笑) このお水飲ませると凄い長生きするんですよ! ―本作品を期待しているファンの方へメッセージをお願いします。 謎があったり、過去にメール送れたりする所とか自分が凄い好きな世界観で面白いなと思ったので期待して待ってて欲しいなって思います。 漆原るか役 小林ゆうさん
―本作品の出演が決定した際の気持ちをお聞かせください。科学アドベンチャーシリーズ第2弾、ファンの皆様がとても期待している作品に出演出来ると聞き、とにかく嬉しかったです!(その後に) 女の人に見えるけど、実は男性!?の役です。と言われた時も、さらに嬉しく思いました。素敵な方を演じさせていただけると聞き、感激も大きくなりました。 ―ご自身の持つ秋葉原のイメージをお聞かせください。また秋葉原へ行かれたりしますか? 秋葉原は、お仕事でお世話になっている街です。空を見上げると、知っている色々なキャラクターさんの看板があって、とにかく親近感がわく街というイメージがあります。 ―キャラクターについてお聞かせください。また、演じてみてご自身と共通する所はありますか? 「漆原るか」 キャラクター相関図に、ヒロイン?という「クエスチョンマーク」が、るかさんに付いていて面白かったです。とにかく凄い魅力的で、どんなヒロインになっていくのか、わくわくしました。雰囲気と世界観に入りこみ、自分では違和感なく演じさせていただくことができたように思います。 ―作品の印象はいかがでしたでしょうか? 最初台本を読んでいて伏線みたいなものが凄い張られていたので理解するのが難しかったのですが、途中から凄い面白いと思って、収録もテンションが高いうちに一気に録っちゃいたいって思いました。 はやくみんなにネタバレを教えたいぐらい(笑) ―もし過去にメールを送れるとしたら、いつの時代に送りますか? 祖母は子供の頃にドッジボールや、走るのが早かったそうです。そういう話しをよく話してくれていたので、是非祖母の子供の頃に応援メールを送らせていただきたいです! ―本作品を期待しているファンの方へメッセージをお願いします。 『シュタインズ・ゲート』を楽しみにしてくださっているファンの皆様、漆原るか役の小林ゆうです。外見的にも内面的にも、とても魅力的なキャラクターを演じさせていただけるという幸運に恵まれる事が出来ました。漆原るかさんという、魅力が幾重にも重なっているキャラクターさんを演じる事が出来て、とても嬉しかったです。るかは、大きな選択を迫られるところもあったり、心の揺れ動き・葛藤、乙女心・可愛い部分など、いろいろな魅力がある方なので楽しんでいただけると思います。私も応援していきますので、是非皆様も、「るか」さんを応援していただけると嬉しいです。とにかく、語りつくせない魅力がたくさん詰まっているので、是非、シュタインズ・ゲートの世界に浸ってください!よろしくお願いいたします。 フェイリス・ニャンニャン役 桃井はるこさん
―本作品の出演が決定した際の気持ちをお聞かせください。志倉さんと一緒にやっているラジオ「THE WORKS」という番組があるのですが、収録際に凄い面白い作品を考えているんだと伺っていて、まさか自分が出演する事になるとは思っていなかったので出演が決まったと聞いた時は大変嬉しかったです。 ―ご自身の持つ秋葉原のイメージをお聞かせください。また秋葉原へ行かれたりしますか? 最近、海外で活動する機会ががあって、いろんな国のオタクの方とお話しをするんですが、みなさんアキバに行くのが夢で自分の夢がなんでも叶う国だと思われてる方が多いんですよ、ガンダーラ的な。まさに「聖地」ですよね。 自分も思うんですが秋葉原って他の都市よりも特別な想い入れを持っている人が多い特別な場所な気がします。 秋葉原には小学校高学年頃から一人で行くようになった大好きな街です。今でも素敵なお店がどんどん増えているのでよく遊びに行ったり、面白いものを探しに行ったりしますよ。 ―キャラクターについてお聞かせください。また、演じてみてご自身と共通する所はありますか? 演じているのはフェイリス・ニャンニャンさんというキャラクターで、メイドカフェ「メイクイーン+ニャン2」の一番人気のメイドさんです。 そして、「雷ネット」というゲームの超強いチャンピオンです。最高ですね(笑) 私の妄想するこうなりたいなって思う以上の女の子で、最高すぎます! 共通するところは、よく親思いだねって言われるので、親を大事にしたいなってと思ってたりするのでそういう気持ちはよくわかりましたね。性格は元気なところが似てますね(笑) ニャンニャンとか語尾につけるのが好きなので。 ―作品の印象はいかがでしたでしょうか? 台本を読んでいて現実と妄想区別がつかなくなるような感じが凄く面白いなあと思いました。 本当にあるお店の名前や「ドクターペッパー」とか実際ある飲み物が出来てきたり(笑) これからゲームやってみて秋葉原に行ってみようと思う人は、ここはあれがあった所だよねというような見方が出来たりすると思うと不思議だなぁ、面白いなぁと。 ―もし過去にメールを送れるとしたら、いつの時代に送りますか? 今の桃井さんは秋葉原の大地主でメイドカフェのNo.1メイドの役をやらせてもらってるから安心しなって送ります(笑) 信じた道を突き進めと送ります。悩んでたと思うので。 ―本作品を期待しているファンの方へメッセージをお願いします。 凄く素敵な役だったのでノリノリでやらせて頂きました。 私のその喜びっぷりが演技に出ていると思うのでノリノリでプレイして下さい。 そして、秋葉原に行くのがもっと楽しくなる作品になっていると思います。 行った事がないって人には、ゲーム内で街が凄くリアルに再現されているので秋葉原気分を味わえると思いますよ。 桐生萌郁役 後藤沙緒里さん
―本作品の出演が決定した際の気持ちをお聞かせください。単純にうれしかったです。作品の世界観やキャラクターもとても魅力的でしたし、わくわくしました。 ―ご自身の持つ秋葉原のイメージをお聞かせください。また秋葉原へ行かれたりしますか? 電気街…。人がいっぱい…。観光地…。 イベントでは行ったことはあるんですけど、普段は行かないですね。 ―キャラクターについてお聞かせください。また、演じてみてご自身と共通する所はありますか? メール依存症の女性でメールでは、明るいキャラクターなんですけど、普段は真逆… 暗いというか、表情にも言葉にも感情があまり出てこない。 でも追いつめられた時の爆発の仕方が病的で恐ろしかったです。 キャラクターとの共通点は、あまりないと思うんですけどね。自分はメールをするのが得意じゃなかったりするので…。 ―作品の印象はいかがでしたでしょうか? タイムスリップが行われることによってキャラクターそれぞれの状況が違ってきたりするので、それを把握したり、感情を仕切り直したりするのが難しかったです。 ―もし過去にメールを送れるとしたら、いつの時代に送りますか? 昔の自分に「もうすぐこういう出来事があるから心してね」とか「大丈夫だからね」とか伝えたいです。 ―本作品を期待しているファンの方へメッセージをお願いします。 実際にあるものや、それをモデルにしたものが作品内に登場したりして、 ふしぎな信憑性や親近感がわきました。 秋葉原に行った際に「あのキャラクターたちがくらしていたのかも」 と思ってもらえる程に作り上げられたストーリーを、ぜひ色々な方に体験してもらいたいなと思います。 橋田 至役 関 智一さん
―本作品の出演が決定した際の気持ちをお聞かせください。事務所から話しを聞いた際には、いい意味で変わった人物像に出会えるなあと思い、とても楽しみにしていました。 ―ご自身の持つ秋葉原のイメージをお聞かせください。また秋葉原へ行かれたりしますか? 「専門の物」を売っているお店が、ごった煮みたいに集まっている場所というイメージです。 一度覗いて見たいという憧れはあるけど、専門知識がないと近づいてはいけない。というイメージがあります。 お仕事以外では、秋葉原にはあまり行った事がないんですよ。特撮好きなので、秋葉原に行ってみたいなと思ってはいたのですが、行く機会がないまま、仕事を始めたので…。 子供の頃、マンガとかが好きだったので秋葉原というよりは神保町に行って古本屋巡りをする方が多かったですね。 ―キャラクターについてお聞かせください。また、演じてみてご自身と共通する所はありますか? メイド喫茶が好きなオタクで、パソコンに詳しいスーパーハッカーの役です。 共通する所は、何かにハマってオタク的に追求していくところは似ているかなと、僕は特撮とか模型とか好きなので似ていますね。スーパーとまではいかないのでスタンダードなオタクみたいな感じですけど。あと、体型的にちょっと近付こうと思って役作りで今太ってるところです(笑) ―作品の印象はいかがでしたでしょうか? サイエンス・サスペンスというか謎解きをしながら進んでいくところが面白いなと思いました。要所要所で実際にある科学の単語であったり自分が知っている情報が出てきたりしていたので物語に入って行きやすかったですね。 ―もし過去にメールを送れるとしたら、いつの時代に送りますか? 節目節目の決断を迫られてる自分に対して、こっちを選んだらこうなるよって教えたいですね。まぁ待て、落ち着け。みたいな(笑) あと、好きなドラマなどで続編ができる事が決まったら教えてあげたいですね。シリーズが終わってがっかりしている自分に。 あとウルトラマン新シリーズ始まるよ!とか(笑) ―本作品を期待しているファンの方へメッセージをお願いします。 収録当日、スタッフさんが担当外れているにもかかわらず、見学に来て内容を確認しにくるほど熱中しちゃう面白いストーリーになっております。是非みなさんも発売したら寝ずに楽しんで下さい(笑) また先日のニュースでもお伝えしたとおり、本日の発売を記念して、秋葉原で購入感謝抽選会も開催される。様々な景品が当たるので、参加できるは「シュタインズ・ゲート」確保がてら是非参加してみよう! また、10月17日には、代々木アニメーション学院アキバ校にて発売記念イベントも開催されるぞ。 詳細は公式ページに確認してみよう!
シュタインズ・ゲート ●発売日/好評発売中 ●価格/通常版 7,140円(税込) 限定版 (数量限定)9,240円(税込) ジャンル/アドベンチャー / サスペンス 【スタッフ】 企画・原作/志倉 千代丸 キャラクターデザイン/huke ガジェットデザイン/SH@RP アートディレクター/ぺはら塗装 シナリオライター/林 直孝 音楽/阿保 剛・磯江 俊道 開発/5pb.・ニトロプラス 【キャスト】 岡部 倫太郎/宮野 真守 牧瀬 紅莉栖/今井 麻美 椎名 まゆり/花澤 香菜 阿万音 鈴羽/田村 ゆかり 漆原 るか/小林 ゆう フェイリス・ニャンニャン/桃井 はるこ 桐生 萌花/後藤 沙緒里 橋田 至/関 智一 【公式ページ】 【関連記事】 Xbox 360 想定科学アドベンチャー「シュタインズ・ゲート」10月15日発売感謝抽選会、東京・大阪で開催決定 5pb.×Nitroplusコラボレーション企画第2弾!想定科学ADV『シュタインズ・ゲート』魅惑のヒロインたちを紹介! 「STEINS;GATEラジオ 未来ガジェット電波局」パーソナリティ今井麻美さん&花澤香菜さん、ゲストの小林ゆうさんよりオフィシャルコメント 過去にメールを送れたならあなたは誰に何を伝える?『シュタインズ・ゲート』ヒロイン、牧瀬紅莉栖(まきせくりす)役、今井麻美さんよりコメント ©2009 5pb. inc. / Nitroplus |
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