| 話題のキャラクターコンテンツをPickup!「とれたて!ほびーちゃんねる」 |
|
【 ブラウザ一騎当千の魅力を徹底解剖! 】 多彩なメディアでその魅力を拡大させる人気コミック『一騎当千』。 そのTVアニメシリーズ『一騎当千 XTREME XECUTOR』に登場する美少女闘士たちが、覇権を争うブラウザゲームとなって登場! ≫続きを読む
| 「planetarian~ちいさなほしのゆめ~・東北地方太平洋沖地震被災地チャリティー版」が発売 |
| 2011年 3月 30日(水曜日) |
|
「AIR」、「CLANNAD」、「リトルバスターズ!」など、数々の大ヒット作を手掛けたクリエイターチーム「Key」が送る、本格的SFデジタルノベル「planetarian~ちいさなほしのゆめ~」に東北地方太平洋沖地震被災地チャリティー版が登場。
イベント限定販売品として、「Key10周年記念イベント」および「プロトタイプ・ファン感謝デー」などで限定販売され、幻のパッケージとなっていたPSPパッケージ版「planetarian~ちいさなほしのゆめ~」が東北地方太平洋沖地震で被災された方々へのチャリティー版として再登場。パッケージがチャリティー版専用デザインとなるほか、株式会社プロトタイプの全利益は義援金として、日本赤十字社に寄付されるとのこと。
<Stroy>
舞台は近未来。 全地球規模の人口超過と宇宙開拓の破綻が原因で、30年前に世界大戦が勃発。人口は激減し、厚い雲で覆われた地表では、止むことの無い雨が降り続いていた。そんな世界にある自律型戦闘マシンが跋扈する危険な都市を、一人の男が訪れた。そして、身を隠すために侵入したビルの中で、ある施設を発見する。 プラネタリウム──昔、満天の星々を眺め人々が心を癒やした空間。そこで彼を一人の少女が迎えてくれた。 少女の名は「ゆめみ」。30年もの間、訪れる人が誰もなかったプラネタリウムで、客を待ち続けていた解説員ロボットだった。彼は「ゆめみ」に乞われるまま、動かなくなってしまった投影機を直すために、時を忘れて修理を続ける。降り続く雨のなか、静かに流れていく「ゆめみ」と彼の日々…。 遠い郷愁のような毎日が彼の心を揺り動かす。人工の星空に、彼は何を想うのか? そして「ゆめみ」の運命は──? キャラクター
■ほしの ゆめみ 声:すずき けいこ 身長 155cm(帽子なしの頭頂高) 体重 不詳(同体形の人間よりは重め) 大戦前に生産された量販型コンパニオンロボット。 外観は15~16歳の少女を模して造られており、一見人間と区別がつかない。 老舗百貨店である花菱デパート本店の屋上プラネタリウム館に配属され、人間の同僚たちに混じって接客及びプラネタリウム投影の解説業務を行っていた。 30年前の戦争勃発直後、職場のある都市が細菌攻撃を受けて放棄された時、そのままプラネタリウムに取り残される。 その際に設定を初期化されることも、電源を切られることもなかったために、彼女は『客が来ないのは流行が変わったせい、スタッフがいないのは慰安旅行に出かけたせい』と思い込んだまま、来るはずのない客を平然と待ち続けていた。 基本ソフトウェアにバグがあり、人間相手に冗長な会話を繰り返してしまうという悪癖を持つ。ロボット特有の杓子定規な思考と同時に、ガラクタを集めて花束を自作したり、上位機種の『涙を流す機能』にあこがれたりと、多彩な面を見せる。 観客やスタッフたちに長い間愛されていた、おしゃべりで幸せなロボット。 planetarian~ちいさなほしのゆめ~・東北地方太平洋沖地震被災地チャリティー版 ●機種/プレイステーション・ポータブル® ●発売日/2011年5月12日予定 ●希望小売価格/3,000円(税込) ●ジャンル/SFデジタルノベル ●年齢区分/A区分(全年齢対象) ●シナリオ/涼元悠一 ●原画/駒都えーじ ※本作品は当初イベント限定販売であったため、チャリティー版は初回生産分のみの販売となり、追加生産はいたしません。 【関連サイト】 PROTOTYPE/ ©2011 Key/VisualArt's/PROTOTYPE |
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|