| 話題のキャラクターコンテンツをPickup!「とれたて!ほびーちゃんねる」 |
|
4月より待望のTVアニメ『アクセル・ワールド』が放送開始となる。第15回電撃小説大賞<大賞>受賞作品のアニメとして高い注目を集める本作が「ほびーちゃんねる」をジャック! 放送スタートを記念し、あらゆる角度から本作の魅力をお伝えしていく!| やさしくて、楽しくて、ちょっとおかしなGirls(?)Story。11月11日発売のドラマCD「みずたまぱにっく。-This is MIZUTAMASHIRO!!-」出演キャストさんからのコメントをご紹介♪ |
| 2009年 11月 04日(水曜日) |
|
本日は、ドラマCDに出演する7名のキャストさん(水橋かおりさん、斎藤千和さん、小清水亜美さん、松来未祐さん、広橋涼さん、能登麻美子さん、金田朋子さん、)から頂いたコメントを紹介するぞ!
「みずたまぱにっく。」は、ハセガワケイスケ氏の原作、七草氏のイラストによるライトノベル(発行:アスキー・メディアワークス)。由緒正しき名門女子校を舞台に、水田マシロと4人の男の子が繰り広げるドタバタコメディーを描きつつも、どこか胸を温かくするやさしい物語。 今回ティームエンタテインメントからリリースされるドラマCD『みずたまぱにっく。-This is MIZUTAMASHIRO!!-』では、文庫の1巻を基にした物語が、人気声優さんによる熱演によって表現されている。 ≪あらすじ≫ 一般庶民の水田マシロは、由緒正しき聖アンジェリカ女学院に通っている。 バイト代につられて始めたのは、学生寮『涼橋寮』での"お手伝いさん"。 寮には、『薔薇の団』と呼ばれる、学院内でとくべつな"きらめき"を放つ4人の美少女が住んでいた。 個性的な面々との生活は、もちろん平穏に過ぎるはずもなく。 しかもその女子寮にはある秘密があって...。 ![]() -----収録を終えられてのご感想をお願いします。 水橋かおりさん(水田マシロ役) 自分より可愛い男子(?)に囲まれるキモチというのは、こういうものなのかと思いつつやってみました。 斎藤千和さん(跡見忍役) テンションの高い役だったので、演じていて楽しかったです。 小清水亜美さん(鳴海千尋役) メリハリのある現場で大変アフレコしやすかったです。ハセガワ先生が面白い方でびっくりしました(笑) 松来未祐さん(藤間陽向役) とっても楽しかったです!収録中悶絶する程笑いました・・・(笑) 広橋涼さん(涼橋萌流役) 女生徒さんがたくさん出るシーンが面白くて、本当ににぎやかで楽しい収録でした。 能登麻美子さん(涼橋アサミ子役) ハセガワ先生の作品に又出演することが出来て嬉しかったです!! 金田朋子さん(チビリ役) のびのびやらせていただきました(笑) -----印象に残ったシーンやセリフは、どのあたりですか?。 水橋さん マシロのナレーションが中学生っぽいなぁーと思いながらやりました。こういうナレーションはあまりやらないので新鮮でした。 斎藤さん お風呂上がりをましろんに目撃されるシーンです。 人生初めてアレを見られるシーンをやらせて頂きました。光栄です(笑) 小清水さん ラストシーンの「来たければ勝手に来たらいいっ!!」です。 きむずかしい千尋君ですが、ツンデレ素直なセリフがとても可愛いなぁと。 松来さん マシロの過去が垣間見えるモノローグです。 広橋さん 全て金田さんがからんでるシーンです。特に堀之内さん最高です! 能登さん 「だお!!」この語尾が可愛いくてたまりません。個人的に大好きでした。 金田さん 堀之内が失神するところ(苦笑)ほぼ痙攣してたかもしれません。 -----収録で苦労した点などありましたら、おねがいします。 水橋かおり 金田さんが面白すぎて笑いをこらえるのが大変でした(笑)。 斎藤さん 男子と女子のバランス。どちらにもならないように。どっちにもなるように。 小清水さん クールな男の子なので、感情表現のサジ加減、難しかったです。 ふくざつな過去があるのですが、それを考えながら演じるのはとても楽しくやりがいのある役でした。 松来さん 金田さんのセリフの直後に、惑わされないよう自分のセリフを発しないといけなかったところです(笑)。 広橋さん 笑ってしまわないように頑張りました。 能登さん 苦労は特にありませんでした。 金田さん 私は普段、あまり兼ね役をやらせていただくことが少ないのですが、今回「チビリ」「堀之内」「女生徒」ともりだくさんやらせていただき、キャラクターを変えてかぶらないようにするのに苦労しつつ、楽しませていただきました! -----ご担当のキャラクターをひとことで表現してください! 水橋さん ジャージ。 斎藤さん ムリー!一言じゃ、ムリ―!! 小清水さん) 不器用ツンデレ 松来さん 深いっ!! 広橋さん “私”・・・の中の良心 能登さん お茶目さん。 金田さん 「さる」っぽい「うさぎ」(笑) -----「みずたまぱにっく。」は女学院の中等部のお話ですが、御自分が中学生の頃はどんな感じだったか教えてください。 水橋さん いたって普通の中学生でした。つまんなくてすみません・・・ 斎藤さん 鼻たれてました。・・・ちょっとウソ。キャイキャイしてました。 小清水さん) 劇団に通っていました。なので、芝居中心な中学生活でしたが、美術部とテニス部をかけもちしてました。他の友達には迷惑をかけてたカモ。 松来さん 私も女子校でした!「みずたまぱにっく。」のように、かっこいい先輩集団!!みたいな存在はなかったので、TVの中や二次元に夢中でした・・・。 広橋さん まわりととけこめないちょっと浮いてる人だったかもしれません。マシロに近いかな? 能登さん 頑なでしたね(笑)一生懸命何かを探して、守っていたように思います。 金田さん かばんが歩いてるみたいとよく言われました(苦笑) -----最後にファンの方々へメッセージをおねがいします。 水橋さん ちょっと変わった仲間たちとマシロの少し不思議なお話です。 よろしくお願い致します 斎藤さん 不思議な世界観の作品で、聴くだけで元気が出てくる、とっても面白いキャラクターがたくさん出てきます! じっくり聴いて、ハッピーになってください! 小清水さん) ましろんと可愛いすぎる男の子達のドタバタむねキュンストーリーに私もメロメロです。 皆さんもドラマCDをきいて萌え萌えして下さい♡ 松来さん こんなに個性的なキャラクターがたくさんいるので、ぜひ全員の背景を知りたいっ!! みんなのお話を2巻、3巻で続けられるよう、これからも応援どうぞよろしくおねがいしますっ♡ 広橋さん 自分の名前をひっくり返したキャラをやれるなんて光栄です。マシロのモノローグがとても胸にくる素敵なCDです。楽しんで下さいね。あ、萌流もよろしく!! 能登さん 「みずたまぱにっく。」のキャラクター達は本当に可愛くて、こんな子達が本当にいたら賑やかで面白いだろうなぁ・・・と台本を読んでいて何度も思いました。皆さんに楽しんで聴いて頂けたら幸いです。 金田さん 本当に自由にやらせていただき楽しい収録でした(笑) それが皆さんにも伝わると思うのでぜひ楽しんでくださあい! ![]() ドラマCD「みずたまぱにっく。-This is MIZUTAMASHIRO!!-」 ≪キャスト≫ ●水田マシロ(CV:水橋かおり) ●跡見忍(CV:斎藤千和) ●鳴海千尋(CV:小清水亜美) ●藤間陽向(CV:松来未祐) ●涼橋萌流(CV:広橋涼) ●涼橋アサミ子(CV:能登麻美子) ●チビリ(CV:金田朋子) ●発売日/2009年11月11日(水) ●仕様/12㎝ CD/《アルバム》 ●価格/3,150円(税込) ●発売元/ティームエンタテインメント ※全国流通商品。全国のCDショップ等でお買い求めいただけます。 【この記事に関連するアイテムを今すぐチェック!!】(リンク先:Amazon) ティームエンタテインメント公式サイト © ハセガワケイスケ/アスキー・メディアワークス イラスト/七草 |
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|
|
|
|---|---|