とれたて!ほびーちゃんねる ほびーちゃんねるは本気です! “男の子”宣言!!
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★新連載 スタート!
ほびーちゃんねる新連載『オトコのコはメイド服がお好き!?』
【2008年5月16日 更新】
★『オトコのコはメイド服がお好き!?』 コミック&コラム第1-1回を公開!
絶好調“男の子”メイドさんストーリー更新第二週はコミック&コラムを発表! ストーリーパート裏話が展開されれるショートコミック(コミック:凪妖女)に、リオ&トモによる『オトスキ』コラムの二本立て更新です。こちらの『オトスキ』も楽しんでね!
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☆アニ☆ちぇき
【2008年5月1日 更新】
新旧アニメ作品の注目ポイントから見所までをわかりやすくレビューしていくコーナー「アニ☆ちぇき」。このレビューを読めば、紹介作品を見たくなること間違いなし!?
【アニ☆ちぇき 第19回】
コードギアス反逆のルルーシュR2

【アニ☆ちぇき 第18回】
ソウルイーター
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【2008年5月15日更新】
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「クイーンズゲイト 門を開く者 アリス ブーストVer.」レビュー

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☆みぐの○○はじめました♪
【2007年11月28日 更新】
イラストレーター・森永みぐが様々なホビーを初体験!はじめて“見る”・“触れる”ホビー体験をとおして、その魅力をイラスト&写真&コラムで深く掘り下げてお届けしていく。
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★投稿企画 なげちゃ
【2007年12月26日 更新】
「なげちゃファイナル」の特別賞
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ちょっと気が早いけど、この夏参戦予定のイベントは?
 
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☆アニメDVD
【2008年05月19日更新】
第1位

第2位

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☆コレクションフィギュア
【2008年05月13日更新】
第1位

第2位

第3位
(08/05/05-05/11) 調べ
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☆キャラクターゲーム
【2008年05月14日更新】
第1位

第2位

第3位
(08/05/05-05/11) 調べ
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☆美少女フィギュア
【2008年05月15日更新】
第1位

第2位

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(08/05/05-05/11) 調べ
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☆ロボット・特撮トイ
【2008年05月16日更新】
第1位

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◇もうだめなのか…?『N・H・Kにようこそ!』最終話アフレコレポート
より後ろ向きに!絶好調に迷走中のTVアニメ『N・H・Kにようこそ!』。今回は、怒涛の最終話アフレコレポートの現場に潜入!ディープな発言連発のインタビュー模様をお届けしちゃうぞ!

 甘くてイタイ青春を後ろ向きに駆け抜ける問題作『N・H・Kにようこそ!』。いよいよクライマックスが迫る本作品の最終話アフレコが都内で行なわれた。

 今回は、メインキャストである主人公・佐藤達広役の小泉豊さん、ヒロイン・中原岬役の牧野由依さん、佐藤の後輩・山崎薫役の阪口大助さん、佐藤の先輩・柏瞳役の小林沙苗さん、委員長・小林恵役の早水リサさん、プルリン役の宍戸留美さんに、ときに熱く、そしてちょっぴりホロリとくる貴重なお話を聴くことができた。

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―――この半年間を振り返っていかがでしたか?

小泉豊さん(以下「小泉」)「凄いあっという間の半年間でしたね。一瞬の出来事のようでもあり、思い出せないぐらい色々な事がありました。イベントの全国行脚をしたり、牧野さんと二人でマイクの前で号泣してみたり……、崩れ落ちそうになる時もありました(笑)。貴重で充実した半年間という時間を、この『N・H・Kにようこそ!』という作品と一緒に過ごせたことはとても幸せだと思います。」

牧野由依さん(以下「牧野」)「全24話、ずっと駆け足でここまで来たような感じがします。ホントにこの作品には、マイク前で素直な気持ちでお芝居をする事や、体当たりで色んなことに挑んでいく事を教えてもらったような気がします。スタッフさんや、キャストの皆さんと一緒にお芝居をすることができて、楽しかったです。」

小林沙苗さん(以下「小林」)「瞳は、ほぼ毎回出演してはいたんですけど、ひと言だけの回なんかもあったんです。なので、いち視聴者としてじっくりお話を楽しむことができて、佐藤君を見守っていました(笑)。実は最初、佐藤くんを最悪なヤツだってずっと思ってたんで、ダメなまま終わっちゃったらどうしよう?って思っていて(笑)。不安だったんです・・・。ラストにやっとイイ男になってくれてホッとしました。」

早水リサさん(以下「早水」)「委員長は前半は出番がなかったので、レギュラーなのに出ないな~と思っていて、やっと登場したと思ったら、凄いしゃべりまくりだわ、重い話だわで、自分が出るまで毎週頑張ってきた皆はスゴイな!って(笑)、大変なストーリーだったんですけど、最後には救いがあったので良かったなと。現場は年代も結構バラバラなのに和気あいあいとした雰囲気で、重い話だけど、だからこそ皆であそこはこういう事なんじゃないの?とか言い合いながら出来たのが良かったんじゃないかな~と思ってます。あとね、主役の二人は最後がもうホントに大変で……、号泣したり色々ありましたけど、24本お疲れ様でした!と、いう言葉を贈りたいっ!!最後まで参加できて良かったです!」

阪口大助さん(以下「阪口」)「ホントにあっという間だったんですけど、僕はありがたいことに第1話から最後まで出させていただいて、途中で山崎が北海道に帰ったので、これでもう僕はひとり打ち上げだから!とか言ってたんですけど、次の週から普通にね…山崎居ました。あんなに去り際カッコ良かったのに!こんな事言うとオッサン臭いですが、フレッシュな感じが現場の其処かしこから漂ってきて、僕ももっと若く頑張っていかなきゃならんなと。若い気持ちを取り戻せたような気がします。半年間ホントに楽しかったです。」

宍戸留美さん(以下「宍戸」)「私は一つの作品で、こんなに色々な役を演らせてもらったのが初めてで、凄く勉強になりました。男の子役がずっと演りたくて、この作品のトロトロ君という役で夢が叶いました。まず最初に『N・H・Kにようこそ!』での録りが『ふしぎまほう少女プルリン』の歌の部分だったので、まだキャラクターが掴めてなかったんですけど、もの凄く細かい設定があって驚きました(笑)。プルリン単体でもアニメ化だったり、DVD特典とかにしてほしいなって思ってるんですけど……(笑)。私自身も本当に成長できた作品だと思います。」

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▲現在好評発売中のDVD第1巻。「ネガティブパック」と「通常パック」の2種が用意されている。

―――最終回を収録してのご感想は?

小泉「『N・H・Kにようこそ!』という作品は、1話から24話まで通して一つの作品だと思っていて、実はオーディションの頃に原作の小説を読ませていただいたんですが、最後のシーンで、主人公の佐藤君は何を思ってこんな行動に出たんだろう……?っていうのが、ずーっと僕の中で引っ掛かってたんですね。24話まで辿り着いてやっと、ああ…コイツはこういう奴だったんだと。彼はひ○こ○りなんですけど、ひ○こ○りなりに、熱くなれるものがあったんだなと。そう感じましたね。個人的には23話が凄い感情の山場で、そこに来るまでは何ともなかったんですけど、牧野さんとお芝居をしてるうちに、もの凄く崩れ落ちそうになる瞬間があって、今日(最終話)どうなっちゃうんだろう……?と思ってココに来たんですけど、ある種ラクに…佐藤君にスッと助けられたような感じでした。最初はストーリー自体も行動も台詞も含めて、佐藤君がたった一人で作品の中に居たんですが、阪口さん、宍戸さん、小林さん、早水さんであったり、最たるものでは牧野さんであったり、物語の中で話数を重ねる毎に、輪になっていく瞬間があって。人間的に少し成長させてもらった作品ではないかなと思いました。あとは皆さんに最後まで見て頂くだけですが、どう感じたり思ったりしてくれるのか…、見た人があったかくなるような作品になればいいと思います。」

牧野「22話ぐらいから、テスト⇒ラストテスト⇒本番っていう、この段階を踏むのが本当にツラくなるほど、毎回本気でぶつかっていってました。最初は岬っていう役がどういう役なのか、彼女は一体何を考えているのかとか、イマイチ掴み切れてない部分が正直あって、それはこの作品自体が佐藤君の主観で描かれているものだからっていうのが大きいと思うんですけど。でも彼女は彼女なりに真っ直ぐで、例えば佐藤君に対して謎めいた部分を見せているのも、必死になって佐藤君を助けようとしているのも、凄く不安でしょうがないのも、全てが彼女の本当の姿なんだなっていうのが後半になるにつれてだんだん分かってきて……、最初のうちは自分の中でイメージを事前に創りあげてお芝居をする。っていうのが定番だったんですけど、ラスト2本あたりの小泉さんとの掛け合いからは、これは現場で決めよう、と思うようになってきて。今日の最終話でも“出たとこ勝負!”って感じでした。小泉さんがこう来たからこう返そう!って、自然な感じで楽しみながら収録できたので、楽しむことも教えてくれた作品だなぁと、後半になるにつれて思いました。」

小林「『N・H・Kにようこそ!』は、私にとって「どうして?どうして?」の連続でした。それぞれが皆弱い部分を持っていて、さらに見事なまでに深みにはまてく・・・なので、「どうしてそっちに行っちゃうんだろう……?」とか、「そこを間違わなければ幸せになれるのに……」とか、じれったい気持ちがずっとモヤモヤあったんです。でも、最終話では、佐藤君と岬ちゃんが素直にぶつかって、やっと「そうだよ、そうすれば良かったんだよ」って心から思えたラストで、希望の持てるもにだったなって思います。」

早水「後半のストーリーからだんだんと、自分の出番のない回の時も、続きの展開が凄い気になって気になって……。別の現場で(阪口)大助さんと会った時に「今、どうなってるんですか???」とか聞いたりしてました(笑)。この作品は、見てる人も多分、どれかのキャラクターのどっかの部分で「アイタタッ」って身につまされる部分があると思うんですよね。1話から段階を踏んでいって「ああ、あの時はこうすれば良かったんだ」とか、それが救われる部分もあったりして。私は、佐藤君と岬ちゃんは最後にどうなっちゃうんだろう……?っていうのが凄い気になっていて、ラスト2話は凄いぶつかり合いをしてるじゃないですか、テストから本番と、どんどん変化していく二人の演技を目の当たりにしていて楽しかった…って言うと語弊があるかもしれないですけど、台本を読んで「ああ、そうか」って思って、二人のお芝居を見て「ああ、こう来たかっ!」と。だから逆に今日の二人の掛け合いが、オンエアではどうなるのかな?っていうのが、絵も音も含めて凄い楽しみで、皆さんも私達と共にオンエアを楽しみにしていただきたいなと思います。」

阪口「山崎はチョットだけ幸せになれましたとさっ!口にすると難しいんですけど、雰囲気が作り出せる、口先だけじゃない、ちゃんと皆それぞれがキャッチボールし合える現場で、その真摯さを最終回まで続けられたのはとても良いことだと思います。」

穴井「私は初めて小泉さんと由依ちゃんの演技を見たときに、凄いビックリしたんですよ。耳にした事がないようなお芝居だったので。今日の最終話の演技でも、心が動いてぶつかり合ってるのが凄いなって思って、台詞のない間の部分でも、ゾクッとするぐらい心に迫るものがありました。」

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▲こちらはDVD第2巻のジャケットイメージ。右湊具央描きおろしの「○ロゲー」風パッケージだ。果たして「○ロゲー」風とはどういうことなのか?

―――最後に、ファンの方へメッセージをお願いします!

小泉「ぶっちゃけて言っちゃうと、僕は声優の現場から離れていた時期があったんです。復帰第一作がこんなに凄まじい作品で、役者っていう職業を10年、20年やっていても、こういう役に出会えるかどうかはわからないという程、人間そのものを描いている作品で、この佐藤達弘っていう役をやらせていただいて本当に光栄に思います。スタッフの皆さんにまずお礼の言葉を言いたいですし、キャストの皆さんのオーラにも刺激されて、ああ、素晴らしいな、自分も負けないようにしないとな。と、ただ純粋に思いながら24話走り……抜けられたかどうかは分かりませんが、走り抜けようと、もがいてきました。この作品を、佐藤達弘を通して、小泉豊が言いたかったメッセージをちょっとでも、24話見終わった人の中に何か宿るものがあればいいなと思います。特に牧野さんとは感情のぶつかり合いというか、さっき牧野さんも言ってましたが、台詞を決めないで現場に行こうっていう、僕も全く同じことを考えてたので凄く不思議ですね。イチかバチかのぶっつけ本番で。でも、凄く嬉しいというか楽しいというか、お仕事をすることがこんなにも幸せなんだと気付かせてくれた素晴らしい現場であり、作品であったと思います。どうか、最後まで見ていただければ小泉豊も幸せになれますので(笑)、宜しくお願いします。」

牧野「作品自体は重いというか凄まじいというか、後半に進むにつれて、本当に胸が絞め付けられるような痛みを感じる深い作品なんですけれども、現場はすごく優しい方達ばかりで…、ねぇ?時たま感じるトゲとかも心地良い感じで。(一同笑)ちなみに私は刺されたことないんですけど、小泉さんとかが結構……小泉さん刺されキャラみたいな(笑)。ボケ・ツッコミが凄くはっきりした現場で(笑)、お芝居をしていない時は、皆で会話したり凄く楽しかったりして、こういうスタジオの中で、皆で同じ会話をするってスゴイなって思って、“和気あいあい”ってこの事を言うんだろうなと、いつも思ってました。作品の端々にそれが出てるかどうかはわかりませんけど、台詞の掛け合いなんかで現場の雰囲気が伝わったりするんじゃないかな?って思ってます。是非、重いからやめた。とは言わずに、最後まで一緒にこの気持ちを分かち合えたらいいなと思います。」

小林「作品自体はリアルな現代社会の物語なんですけど、汚いものも含めて、色んな感情をわかりやすく吐露するキャラクターっていうのは、演じる側として全力で役に入り込めるので、やり甲斐を感じつつやっていました。こういう重くてネガティブな作品を、こんなに楽しく見せる事が出来るっていうのは、スタッフさん達による力が非常に大きくて、プロの業みたいなものを見せて頂きました。この作品に関わる事が出来て幸せに思ってます。なので皆さん、その幸せを見ながら感じてください。」

早水「ちょっとバラしちゃっていいですか……?実は、小泉君はずーっと収録前に自主稽古をやってたんですよ。皆知らなかったでしょ?20話ぐらいまでほとんど、収録がはじまるより凄い前の時間に、音響監督さんに「今から行って良いですか?」って連絡をして…。その自主稽古を実践する小泉君も凄いし、それに付き合うスタッフさん達も凄いじゃないですか。実際に、今もこの現場でエライ人がね、ひ○こ○り星人スーツを着てここに座ってる訳じゃないですか…!(一同笑)皆が一丸となって、この作品を愛して作って、それで主役の佐藤君にそこまでされたら、こっちもヘタ打てないなと……。(一同笑)頑張るしかない!みたいな気持ちになるじゃないですか。向こうは本気でぶつかってくるから、こっちも本気で返すし。話的にはワーッって笑える所もあれば、凄く重い部分もある、難しい作品ではあったんですけど、スタッフさん・役者さん皆で本気でぶつかっていける作品でした。皆さんもひ○こ○り星人スーツを着て、ぜひ見ていただきたいと思います。楽しむ所は楽しんで、考える所は考えて、重い作品だからこそ、何も考えずに見てもらいたいなっていう気もしますが…、結局は楽しんじゃって下さい!ツライなぁ……って思ったらお風呂で泣けばいい!!(一同笑)」

阪口「とても楽しかったです。でもって重かったです(笑)。自分自身にもチクチクしてくる部分が、そこかしこに見受けられたのですが、最終回に向かって、それぞれ全員が、一番ではないかもしれませんが着地点を迎えることが出来ました。なのでコレを見て、チクチクする人は佐藤君らを見習って、自分なりの着地点を探ってみて下さい。悲劇的な着地点は我々には似合わない気がします。ラストはきっと良い方向に転がると思うよ!!(一同笑)」

穴井「“ひ○き○り星人スーツ”オススメです。私も今日は朝から“ひ○き○り星人スーツ”を着て、ご飯とか作って食べてたりしましたよ~(どよめく共演者「マジで!?」と阪口さんからのツッコミ有り)髪の毛は全部入れた方がいいですね、オタフクっぽい感じになります。それからプルリンが私は気になってるんですけど、プルリンの歌を皆で歌って元気になって下さい!CD買ってねっ!(一同笑)」

※笑撃的アニメ中アニメ『へんしんまほう少女プルリン』のテーマ曲「ふしぎ・プルプル・プルリン・リン!」(歌・宍戸留美)などの話題曲が厳選収録されるサウンドコレクション2「サニーサイドにようこそ!」は11月22日に発売。そして、アニメ版でもコミック版でも描けなかった笑撃のドラマCD「第20.5話 フルボイスにようこそ!」は12月20日に発売される。どちらも見逃せないぞ!

 終始、笑いの絶えないムードの中で、本作品への真摯な姿勢・愛情がキャストの皆さんからあふれていたインタビューとなった。社会現象となっている「ひ○こ○り」という重いテーマを後ろ向きに描く本作品と、全力疾走でぶつかりあったスタッフ・キャスト陣の“魂の叫び”を、最後まで見届けよう!

★TVアニメ『N・H・Kにようこそ!』は、チバテレビほか全国9局にて放送中!

 そしてDVD第一巻、豪華特典満載の「ネガティブパック」と「通常パック」の2種が絶賛発売中だ。(DVD第二巻は11月24日発売)なお、『N・H・Kにようこそ!』DVDの発売を記念したイベント『DVDにようこそ!』が11月26日(日)に、アニメイト池袋にて開催される。

DVD発売記念イベント『DVDにようこそ!』
●日時/11月26日(日):一回目13時~・二回目15時~
●場所/アニメイト池袋 9Fイベントフロア
●ゲスト/小泉豊、牧野由依、山本裕介監督
●内容/
 ・『N・H・Kにようこそ!』ガチトーク
 ・闇鍋上映会
 ・豪華プレゼント争奪じゃんけん大会
●参加方法/DVD『N・H・Kにようこそ!』第一巻ネガティブパックを購入されたお客様に、先着でイベントの参加券をお渡し致します。
●整理券配布店舗/アニメイト池袋・吉祥寺・渋谷・秋葉原・横浜
●アニメイト公式サイト/

●N・H・Kにようこそ!公式サイト/

©2006 N・H・Kにようこそ!製作委員会

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