
第1位:NDS クロノトリガー
今回は先日幕張メッセにで開催された『東京ゲームショウ2008』の模様と、会場で発表された新作オンラインRPGの情報を紹介!さらに、オンライゲーム制作の最前線で活躍するスタッフ、そして 代表取締役岡田信之氏にご登場いただき“オンラインゲーム開発の現在&これから”を語っていただくぞ!| ドタバタで、ちょっとエッチ(?)なラブコメ『かのこん』が「PS2」のゲームで登場♪ |
| 2008年08月 11日(月曜日) |
小説、漫画、ドラマCD、さらにアニメ化と活躍の場を広げる『かのこん』が、新たな展開として「PS2」のゲームとして登場!ドタバタで、ちょっとエッチ(?)なラブコメの雰囲気が、そのまま家庭用ゲームに!![]() ≪ストーリー≫ せっかくの夏休みだというのに、普段の行いのせいか、補習合宿という名目で 教師たちに孤島に連れてこられた一行。 たが、史上最強のバカップル+アイジンは所構わずイチャイチャし、 監視役としてついて来たあかねに怒鳴られる始末。 それを傍目に、この機会にあかねとの仲を進展させようと、なにやら画策を始めたたゆら。 ちづるの母・玉藻たちも同じ島にやってきて、結局、いつもどおりのドタバタ騒ぎに―― そんな中、島の探索していた耕太の前に突然現れた謎めいた少女・・・ 少女は耕太に、「あなた・・・近いうちに、誰か大切な人を失うかもしれない・・・」と告げる。 『誰か大切な人を失う』 少女の言葉が、耕太の頭を離れない。 時を同じくしてたゆらは、トウモロコシ畑で偶然出会った少女から、微かながら妖気のようなものを 感じ取っていたのだった・・・ ――謎が謎を呼び、耕太たち一行に嵐が巻き起こる。 果たして、耕太たち一行はこの補習合宿を無事終えることができるのだろうか・・・? このPS2版ゲームでは、オリジナルキャラクターを2名追加し、完全オリジナルストーリーが展開される。オリナジルキャラクターは、妖怪1名、人間1名。その二人を軸にストーリーが展開されるのだ。 一体どのような展開に?小山田耕太役の能登麻美子さん、源ちずる役の川澄綾子さん、犹守望 役の竹内美憂さんのコメントをチェックしながらその魅力を探ってみよう♪ ![]() ——「かのこん」のPS2化が決定したと聞いた時の率直な感想をお願いします。 (川澄さん)「がんばります!」って思いました。 (能登さん)私はプレイヤーキャラなので、耕太のセリフは入らないのかなーって思っていたんですけど、実際に台本をいただいたら、少しですけど、セリフもあったので、「どうもありがとうございます」って感じでした(笑)。 (竹内さん)最初にゲームになるって聞いた時はすごくビックリしました。 ——収録の感想を教えてください。 (川澄さん)学校を飛び出して無人島みたいな所で繰り広げられたお話ということで、肝試しとかバーベキューとか、夏休みらしさ満載の内容になっています。すごく楽しいお話になるんじゃないかと思います。 (能登さん)なんか自分のルートというよりは、たゆらくんルートでのセリフが多かったので、そっちの台本を見ながら全体を想像していたんですけど、収録自体は順調でした。 (竹内さん)ゲームになって、ようやく耕太と絡めるようになったかなと思います。これまであんまり耕太と絡んでいなかったので、演じていてもすごく楽しかったです。 ——PS2版で印象に残っている事はありますか? (川澄さん)ゲーム版は原作に近いせいなのか、ちょっと皆の雰囲気が違っているんです。ちずると耕太はもう付き合っちゃった後なので、もう周りの皆に認められていて、TV版のように望にあんまり突っかからないんです。望の事も愛人として認めているので、バトルという感じはなく、仲良くしているなーという印象がありました。 (能登さん)とにかく2人に挟まれているという・・・、右から左から腕をギュ~と挟まれている印象です。 (竹内さん)望が、やったことに対してメモを取っているんですけど、そこが何を勉強しているのかな~と(笑)。 ——ゲーム版のメインビジュアルのイラストを見て感じた絵柄の印象は? (川澄さん)結構原作に近いような、アニメよりちずるさんがちょっと大人っぽいのかな?っていう印象があります。 (能登さん)そうですね。耕太くん、あんまり困ってないように見えますね。3人の仲を認めてる感じ?(笑) (竹内さん)スタイルがいいですね。すごく可愛らしい印象です。 ——PS2版を楽しみにしているファンの方へのメッセージをお願いします。 (川澄さん)舞台が夏で海なので、「かのこん」の持っている、ちょっとエッチな要素が、いかんなく発揮されている作品だと思いますので、皆さん、是非手に取っていただければ嬉しいです。 (能登さん)ゲームでのオリジナルキャラも出てくるんですけど、ここがやはり原作にもアニメにもない要素ですので、そのキャラクターたちがどう絡んでくるのかも楽しみにしていただければと思います。 (竹内さん)アニメでは、ちずるは1人で耕太に迫っていたんですけど、今回はちずると望の2人で一緒にやろうよって感じになっていて、個人的に、望とちずるが仲良くなっていたのがすごく新鮮で楽しかったです。是非皆さんも楽しみにしていて下さい。 「小山田耕太」・「源たゆら」の2つの視点で進行される今回のゲーム。 さらに、オリジナルキャラとのエンディング、レギュラーメンバーである源ちずる・犹守望だけではなく、朝比奈あかねや七々尾蓮・藍たちとのエンディングも用意されているとのこと。 さらなる魅力が追加された「かのこん」ワールドをぜひ体験してみよう♪ PS2「かのこん えすいー」 ●プラットフォーム/PlayStation2(片面1層DVD-ROM) ●ジャンル/ドタバタラブコメADV ●原作/西野かつみ(MF文庫J 「メディアファクトリー刊」) ●OPテーマ/宮崎羽衣「Happy Succession」 作詞・作曲/奥井雅美 編曲:MACARONI☆ EDテーマ/榊原ゆい「永遠の恋」 作詞/葉月みこ 作曲/沢村竣 編曲/大島こうすけ BGM/伊藤毅 仕様/フルボイス、CERO C(15歳以上推奨) ●発売時期/2008年7月31日発売(発売中)
![]() ●価格/ 限定版 9,240円(税込) 通常版 7,140円(税込) ●限定版特典/オリジナルCD (特典用オリジナルボーカルソング+プレストーリードラマ収録) ≪キャスト≫ ・小山田耕太 (CV:能登麻美子) ・源ちずる (CV:川澄綾子) ・犹守望 (CV:竹内美優) ・源たゆら (CV:豊永利行) ・朝比奈あかね(CV:斎藤千和) ・七々尾蓮 (CV:門脇舞以) ・七々尾藍 (CV:中西環) ・神邨天音 (CV:喜多村英梨) ・神邨白音 (CV:榊原ゆい) ほか PS2「かのこん えすいー」 ゲーム公式サイトhttp://5pb.jp/games/kanokon/ © 2008 西野かつみ・メディアファクトリー/かのこん製作委員会 © 2008 5pb. |
『クイーンズブレイド リベリオン』イラストストーリー第2話「牙を統べる者」を掲載!クローデットに敗れ、捕まったアンネロッテの前に「牙を統べる者 エリナ」が現れる・・・。エリナの責苦に追いつめられるアンネロッテ。彼女の運命やいかに!?
ほびーちゃんねるがお贈りする新連載は『クイーンズブレイド リベリオン』イラストストーリーがついにスタート。第1話「騎士姫」をここにお届けする!アンネロッテの旅立ちからはじまるストーリーを見逃すな!!トークコーナー「セトラの部屋」とあわせて楽しんじゃおう♪
“オトコのコ”だけのメイド喫茶『CherryGirls』。 ご主人様の前でトモくんに恥ずかし~いオシオキをされてしまった自称「看板ムスメ(?)」ことリオくん。どうやらトモくんへの復讐のためユキくんまで巻き込んで何やら企んでいるようす…。トモくんの“苦手なもの”って?? トモくん、大丈夫!?
ユキくんの手作りお菓子が気になるリオくん。お菓子をくれないとイタズラしちゃう!? 今週の「オトスキ!?」はコミックと、冬のイベント情報をお知らせ! 今年の冬も「CherryGirls」は有明へ!
【読者プレゼント】今回の声優警察では、現在プレイステーション3で楽しむことができる「PlayStation®Store」にて限定配信中の『亡念のザムド』で、西村ハル役を演じている折笠富美子さんに団長が事情聴取(インタビュー)へ向かった!見るものを引き込む『亡念のザムド』の魅力や見所を語っていただいた。
ほびーちゃんねる連載企画「3Dモデリングで“まりたんねんどろいど”を作ろう!」から生まれた、ほびちゃ限定ねんどろいど「ブチこめ!強襲戦闘ver.」に続き、一般販売される「完了!戦闘準備ver.」がついに完成!今回は、限定版に負けず劣らずの過激仕様でお届けする、まりたんねんどろいど一般販売バージョンの魅力をガッツリお届けしていくぞー。
本日の【きゃらズバッ!】では、10月31日(金)に発売される『クイーンズゲイト』最新刊「紅の忍 不知火舞」から、カワイさもボディもボリューム満点♥♥♥のイラストを使用した特製壁紙をお届けします!貴方のデスクトップで舞ちゃんの絢爛華麗なセクシーっぷりを心ゆくまで堪能しちゃおう☆
お手軽に遊べるキーチェーン型デジタルトイに、多くの人が待ち望んでいたであろう『アレ』がついに登場ですぞ! そばにあったらついつい触りたくなるアレ、できればいつまでも触っていたいと思うアレ! そう、ネコの肉球です!その名も、『やみつき触感!にゃウンド肉球』~!【読者プレゼントあり】