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声優警察第27回 劇場版『空の境界 第四章 伽藍の洞』坂本真綾さん
2008年 5月 31日(土曜日)
Image【読者プレゼント】今回の声優警察は、空前のビッグスケールでアニメ化となった劇場版『空の境界』で、両儀式 役を演じている坂本真綾さんに、作品の見どころや、両儀式を演じての感想などを語っていただいた!
 空前の大ヒットをとばした奈須きのこ氏原作の伝奇小説『空の境界』が原作そのままに七章構成で映画化された。

 『Fate/stay night』などTYPE-MOON作品のシナリオを手がける奈須きのこ氏による独特な世界観、それを補完する武内崇氏のイラストが話題を呼び、web小説から商業作品に移り空前の大ヒットとなった。この『空の境界』が劇場用作品としてアニメ化され、原作そのままの七章構成という異例の公開手法となった。

 『空の境界』は、「死」を視る能力―直死の魔眼―をもつ少女、両儀式(りょうぎ しき CV:坂本真綾)と、高校の同級生であり彼女に惹かれる少年、黒桐幹也(こくとう みきや CV:鈴村健一)を中心とする物語。本作では、幹也の高校時代、そして二年に及ぶ式の昏睡状態、昏睡から目覚め、魔眼を覚醒させた式…一連の物語が交錯して展開される。

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 魔眼を覚醒させた式と、幹也の関係を連続する少女たちの投身自殺事件を通して描いた第一章「俯瞰風景」、そして彼らの高校時代の運命的な出会いの物語―第二章「殺人考察(前)」、歪曲の魔眼の能力を持つ浅上藤乃とのギリギリの戦いが描かれる第三章「痛覚残留」。

 すでに第三章までが公開され、現在、第四章「伽藍の洞」が公開中となっている。第四章では、不慮の事故により、式が救急車で運ばれるところから物語が始まる―。

 
 すでに公開された第一章~第三章は、単館映画史上記録的な観客動員数となり、章を重ねるごとに話題も高まってきている…。声優署としてもこの注目作を捜査しないわけにはいかない!

 今回は、主役の両儀式を演じる坂本真綾さんに、式という役を演じるなかで感じること、作品への想いを伺った!

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坂本真綾さん(両儀式 役)
1980年3月31日 生まれ、東京都出身。血液型A型。フォーチュレスト所属。
多彩な演技で幅広い役どころをこなす人気声優。また、歌手活動においても数々のヒット作を世に贈り出している。主な出演作品は、『ソウルイーター』クロナ役、『バンブーブレード』鈴木凛役、『ワールド・デストラクション』モルテ役、『鉄腕バーディーDECODE』中杉小夜香役など。
●official web「I.D.」/
●携帯FC『坂本真綾IDS!』/



■原作を読んでイメージした雰囲気とほとんどズレが無くって驚きました

― いよいよ第四章「伽藍の洞」が公開されました。今回はここまでの全体を通して、そして第四章についてお話を伺いたいと思います。ではまず、今回の両儀式という役について、坂本さんはどんなところから役のイメージを作っていかれたんですか?

坂本真綾さん:『空の境界』という作品は演じさせていただくことになって初めて知り、まず原作を読ませていただいたんですが、読んだときにセリフだったりテーマだったり、とても共感できるもので、すっかり作品のファンになってしまったんです。読みながら自分の演じる式の目線で物語をおっていくと、式の喋り方とかイメージを感じることができて、アフレコではそんなイメージを自分の声で表現してみただけって感じでした。自分でも「役づくり」みたいなことをしているのか、ときどき不安になるくらい(笑)。あまり迷いは無いんですよね。

― そんな坂本さんの式に対して監督や原作の奈須きのこさんの反応はどうでしたか?

坂本さん:一話のアフレコっていうのはどんな作品でも緊張するんですけど、第一章「俯瞰風景」のアフレコに参加したときも奈須さんの描かれた式のイメージにあっているのか不安でした。でも、まったく指示や指摘をうけることが無くって、かえって心配になって途中「これで大丈夫ですか?」って自分から聞いたんです。そうしたら「まったくノープロブレムです」って。私の思い描いている式像と、スタッフさんや奈須さんの抱いている式像の間には、きっと距離が無いんだなって感じることができて安心して演じることができました。嘘みたいに何も言われないまま一章のアフレコは終わってしまったんです(笑)。

― 坂本さんが原作を読んで感じたイメージと、スタッフさん、そして奈須さん自身のイメージにもピタッとはまったんですね。

坂本さん:実際にアフレコのときというのは、効果音やBGMとか無い状態ですし、絵も100パーセント完成しているわけではないので、ある程度は想像で補いながら演じるわけですけど、完成したものを見せていただいたときに、自分が演じているということを抜きにしても私が原作を読んでイメージした雰囲気とほとんどズレが無くって驚きました。どんな作品でも原作を読むと映像になったときにある種の違和感は絶対にあるんですけど、『空の境界』に関してはそれがほとんど無かったんです。私も含めてみんなの持っているビジョンがたぶん一つの方向に向かってブレてなかったんだなって改めて感じました。なので、二章、三章、四章のアフレコもとてもスムーズに演じることができました。

― 第二章「殺人考察(前)」では第一章とは一転して高校時代のお話になりますね。式も第一章とはまったく違う高校生の、そして「式」と「織」という二人の人格を持っている特異な役どころなのですが、演じるなかで気をつけた点はありますか?

坂本さん:映像にするにあたって台本上で表現されていない部分もあるので、台本を読みながら「ここのセリフのときはどんな感じだったっけ」と、原作と照らし合わせる作業をアフレコ前にやりました。おかげで疑問や迷いみたいなものも無く、アフレコでは「式」と「織」を分けて録るようなこともなかったです。全部一緒に収録して、自分のなかでも特に“スイッチを切り替える”みたいな感覚もありませんでした。セリフや絵の中に式が存在しているから、私はただ“声を発する係り”という感じでしょうか。何か手を加える部分は無いと私は思っていて、原作と台本と絵の中の式にしたがって自然に声を出しているだけですね。あまり「こうしてやろう、ああしてやろう」みたいなものは無かったです。

― 坂本さんの中から自然に式の声が出てきたわけですか。

坂本さん:式というキャラクターに対して、自分と重ねて見ている部分、共感できる部分が多いので、そんな感じかもしれません。

― 共感できる部分とは?

坂本さん:“共感”って言っても、殺人衝動があるとか、ナイフを持ち歩くみたいなことはないです(笑)。でも、『空の境界』に登場するキャラクターに対しては、ファンの方たちもたぶんそれぞれに自分に似ているところを見つけて感情移入しながら読んでいるんじゃないかと思うんですよね。私の場合はそれが式なんです。彼女の二重人格という設定は特殊ですけど、それほど極端なものではなくても誰でも自分の中に葛藤したり、相反する部分を持っていると思います。
 今回の四章ではそんな式の葛藤が描かれていて、特にクライマックスの「おまえなんかに両儀式は渡さない」ってセリフはとっても好きなんです。もう一人の自分(=織)を失った孤独感とか、受け入れていかなきゃいけない色々な運命に対する決意表明みたいな言葉なんですけど、こういうことって誰でも経験することだと思います。式は病院に漂っている死者の雑念に自分を「乗っ取られてもいい」ってことを言いますけど、そういう自暴自棄になる時期は誰しもあって、孤独感や喪失感、挫折に負けたまま生きていくこともできてしまう。でもそれを乗り越えて、負けないと強く思う、あんなものに自分の魂は売らないって式は決意表明するんです。それを選んだ式はすごくカッコイイと思うし、自分もそうありたいと感じます。式は弱い自分と常に戦いながら生きている、実はすごく熱い人間なんです。彼女のそんなところはとても共感できますね。

― 確かに四章は、式の脆い面や弱い面がつよく描かれている章ですね。

坂本さん:全七章の中でも、四章は式のための章だと思うんですよね。そういう意味でも今回は特に大事に演じなきゃって思いました。彼女にとっては黒桐と出会ってからの色んな出来事や彼の存在、そして自分に起こっていく運命を受け入れて茨の道を選ぶことになるわけなんですけど、それでも生きていくんだっていうターニングポイントになる章なんです。
 この作品は、ファンタジーのように見えて、実はすごく純粋なラブストーリーだったり、人生観を伝えてくれるドラマだと思うんです。四章はその部分がとても濃く描かれる章なので、式のことをより一層好きになってもらえるお話になっているんじゃないかな。強くて無敵の式ばかりじゃなくて、こういう色んなことを乗り越えての強さなんだよって知ってもらいたいです。

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■この年齢にあるまじき大人っぽさ(笑)

― 本作は式と黒桐の二人の微妙な関係も見どころだと思いますが、坂本さんは式が黒桐のどんなところを必要としているんだと思いますか?

坂本さん:どんな人にもきっといるだろう自分の半身、片割れのような存在。出会うべくして出会った人だと…くさい言い方ですが(笑)思います。この二人は全然違うように見えて、実はとても似ていると思うし、出会った瞬間からお互いに同じような“匂い”を感じていたんだろうなと思います。
 この二人っていうのはお互いがとても必要としあってて心の拠り所にしているのは確かなんだけど、でも自分が究極的には孤独だってことを理解している。お互いに踏み込めない領域があってそれぞれに孤独なんだけど、いつも隣にいてくれる。独立感って言うんですかね。寄りかかり過ぎない距離感を持っている。違う人生を生きながら、でも何となく近くにいて欲しい人っていう、そんな距離感がこの年齢にあるまじき大人っぽさを出している(笑)。普通は15歳でそんな人には出会わないですよね。恋愛のようでもあり、人間愛のようでもあるんですよね。存在自体をお互いに感謝しているって感じですね。「いてくれて、ありがとう」って存在だと思います。

― 式は黒桐と話しているときは雰囲気が変わりますよね。

坂本さん:ツンデレな式を見ていると、普通にラブストーリーだなって思います(笑)。お互いに認め合った存在で、依存はしすぎていないんですけど、式にとっては黒桐以外には見せない表情とかいっぱいあるでしょうね。

― 心情的に演じわけみたいなものはありますか?

坂本さん:ある種の“壁”とまではいかないかもしれませんけど、式は常に周囲に対して警戒心や集中力を切らさないで生きていて、橙子さんとですらピッと空気を張って会話をしているような感じなんですけど、黒桐と二人だけのときは表情なんか柔らかかったりしますね。ベッドの上でごろごろしてたりとか、張り詰めた空気感っていうのは全然無くて、穏やかに時が流れている感じがあるんですよね。今のところ四章まで各章のラストシーンは必ず二人で締めるっていう流れがあって、それがすごく好きなんです。戦闘だったり、殺伐としたシーンを色々やったあと、黒桐と二人の会話になったときに空気がふっと変わるんですよね。それが式と黒桐の二人の空気感なのかなって。

― 二人の関係という部分では、今回の四章のクライマックス、黒桐の『Singin' in the rain.』の歌声と式の戦闘シーンがオーバーラップするシーンは印象的でしたね。

坂本さん:あれはすごいなって思いました。原作には無い描写ですよね。台本を読んだときも「なるほどな」って思っていたんですけど、映像を見たときには…ちょっとキュンとしたっていうか、感動しちゃいました。あのシーンのおかげで、最後の病室での式のモノローグ――「おまえがいつも見守ってくれたのを知ってた」っていうセリフがとても生きてくると思うし、隣に寄り添っているだけが全てじゃないっていうか、お互いは離れているけど意識で守りあっているっていう関係がとても上手く描かれていると思います。あのシーンを経て、式が自分に決心をつける、魔眼の力を解放していく流れは鳥肌が立つくらい格好よかったですね。

― さて、では逆に黒桐は式のどんなところに惹かれているのだと思いますか?

坂本さん:どんなところなんでしょうね(笑)。ちょっと大丈夫かなって(笑)。第二章で式を動物に例えるならって聞かれて「ウサギ」って黒桐が答えてましたけど、「それは気のせいだよ」って私も思いました(笑)。まぁ恋は盲目なんですよ、きっと。でも黒桐は本当にいろんなタイプに好かれるというか、敵のいないタイプの人間というか、きっと独特な魅力を持っているんだろうなって思うんですよね。霧絵とか鮮花とかみんな黒桐のこと大好きじゃないですか。実際にいたらきっと素敵な人なのかなって思います。式に対しても、みんなは変わっている人とか恐い人というイメージなんだろうけど、黒桐だけは独特の感覚で彼女が根本的に持っている弱さとか見抜いていたのかもしれないですね。支えてあげたいっていうのとは違うのかもしれないけど…。

― 見てないと心配、みたいな?

坂本さん:そうですね。それはあるかもしれないですね。

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■女の子にこそ見て欲しい

― この作品はやや敷居の高さを感じている方も多いと思いますが、そんな人に坂本さんからのアドバイス、「大丈夫だよ、難しい作品じゃないよ」みたいなオススメのポイントはありますか?

坂本さん:原作はとても分厚い本なので手に取るまではちょっと体力がいるかな~って感じるかもしれませんし、ちょっとグロい描写だったりホラーのイメージで捉えている人もいるかも知れないんですけど、実際に見ていただくと印象に残る部分の中心はそこでは無いんです。死を描くという部分は、生きている実感を見終わった人が感じられるような、そういう演出の一環として描かれているので、必要なことが表現されていることは疑いようがないです。私自身、スプラッターとか苦手なんですけど、『空の境界』に対してはまったくそういう違和感を感じたことがないので大丈夫です。
 あと、これは原作の奈須きのこさんがおっしゃていたことなんですけど、『空の境界』って結局のところ“ボーイミーツガール”のお話なんです。人は結局一人だけれども、でも誰かと手をつないで歩いていけるってことは幸せだよね――っていう、とてもシンプルなテーマのお話で本当にラブストーリーなんです。だから女の子にこそ見て欲しいと私は思っています。

― では最後に読者へのメッセージをいただけますか?

坂本さん:第一章のDVDも発売になりました。劇場で見ていただくと臨場感とか迫力があって良いと思いますが、なかなか劇場まで足を運べないという人も多いと思いますので、DVDを通してさらに『空の境界』ファンが増えてくれるといいなと思います。自分でも毎回完成したものを見るたびに、想像していた以上の作品、期待を裏切らない作品になっていますので、公開中の第四章も、これからの五、六、七章もそうなってくれるに違いないと私は信じています。五、六、七章のアフレコはまだなのですが、ここから先は怒涛の大作続きになると思うので、気合を入れてがんばっていきたいと思います。ファンの皆さんは、それまでDVDを繰り返し堪能していただきつつ、待っていて欲しいと思います。

― ありがとうございました。



 物語はいよいよ大きな盛り上がりを見せようとしている。続く第五章「矛盾螺旋」では魔術師 荒耶宗蓮(あらや そうれん CV:中田譲治)が登場し、式の肉体の中に自らの求める「根源」への扉を見出す。人々の偶然の出会いの中から、必然的な結末へと導いていく…中盤のクライマックスとなることは間違いない。この先も劇場版『空の境界』に注目していきたい!



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団長も注目してます!



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劇場版 空の境界 第四章 伽藍の洞
●公開日/公開中
●上映館/テアトル新宿ほか

劇場版 空の境界 第五章 矛盾螺旋
●公開日/2008年7月26日公開予定
●上映館/テアトル新宿

DVD 劇場版「空の境界」 俯瞰風景
●発売日/発売中
●価格/
 ・完全生産限定版:7,875円(税込)
 ・通常版:5,040円(税込)

DVD 劇場版「空の境界」 殺人考察(前)
●発売日/2008年6月25日
●価格/
 ・完全生産限定版:7,875円(税込)
 ・通常版:5,040円(税込)

DVD 劇場版「空の境界」 痛覚残留
●発売日/2008年7月23日
●価格/
 ・完全生産限定版:7,875円(税込)
 ・通常版:5,040円(税込)


【関連リンク】
●空の境界公式サイト/
●アニプレックス/


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坂本真綾さんより、サイン入りポラロイドを2名様にプレゼント!このコーナーの感想や、今後突撃して欲しい声優さんを書いてくれると団長も喜ぶぞ!!

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