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【2008年8月15日 更新】
3Dモデリングで“まりたん ねんどろいど”をつくろう! 第3回
まりたんねんどろいど化のメイン計画(?)である、3Dモデリングデータがついに完成した!前回の段階からいろいろと手直しや修正を加えて完成したデータの公開に加え、3Dモデリングデータを製作されたデザイナーさんにポイントなどを語っていただいたぞ!
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ほびちゃ限定!『一騎当千』関羽雲長 背徳の黒セーラーVer.
高い注目を集めているALTER×ほびーちゃんねるの限定フィギュアに新アイテム「関羽雲長 背徳の黒セーラーVer.」が登場。現在予約受付中だ!700体限定のスペシャルアイテムなので必ずゲットしよう!!【ご好評につき完売いたしました】
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今村シゲルさん単独インタビュー!
8月10日より『COLLARS』HPで予約が開始された「高橋ヒロシ×COLLARS 清広義巳 TFOA Ultimate Box」の商品概要をお届けしつつ、多忙な今村氏への単独インタビューの模様をお届けするぞ。
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3Dモデリングマシンでフィギュア製作 はじめました♪ 応用編 最終回
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『オトコのコはメイド服がお好き!?』 第5話 チャプター01
全員“オトコのコ”なメイド喫茶『CherryGirls』も今日はちょっとお休みです。今夜は秋祭りの夜、兄弟達もメイド服から浴衣姿に着替えてお祭りを楽しんでいるようなのですが…ただ楽しむだけではすまない模様。いつもながら三男トモくんのペースにすっかり巻き込まれてしまう次男ユキくんなのでした。
豪華声優&清水玲子が語る!『秘密(トップ・シークレット)~The Revelation~』アフレコレポート
2008年04月 08日(火曜日)
人は誰でも心の中に秘密を持っている――。清水玲子の人気サスペンスコミック『秘密―THE TOP SECRET―』がTVアニメ化決定!関智一さんをはじめとする人気声優に加え、原作者・清水玲子先生も登場のアフレコレポートの様子をお届けするぞ。

 メロディにて連載中の『秘密―THE TOP SECRET―』は、『輝夜姫』『月の子 MOON CHILD』など数々の人気作を世に送り出してきた清水玲子による人気コミック。犯罪被害者の脳に残された「記憶」から、生前の記憶映像を再現する「MRIスキャナー」の技術を駆使し、難事件解決に挑む科学警察研究所・法医第九研究室、通称「第九」の室長・薪と新人・青木が中心となって凶悪事件を解明するストーリーを軸に、人の心の中に隠された“秘密”を心ならずも知らなければならない捜査員達の苦悩を描くサスペンス・アニメーションだ。

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 そんな本作を、数々のハイクオリティ作品を送り出してきたマッドハウスがアニメーション化。4月より日本テレビ系にて放映が開始される。主人公の薪剛役に『のだめカンタービレ』の千秋真一役のほか、多数のアニメ作で知られる関智一、青木役に『機動戦士Zガンダム』シリーズや映画の吹き替えで有名な浪川大輔をキャスティング。監督には『ロケットガール』の青山弘、シリーズ構成に映画『ローレライ』の鈴木智、音楽に『DEATH NOTE』の平野義久と、強力なスタッフ陣が世界観を盛り立てる。

 今回は都内で行われたアフレコ現場にほびちゃスタッフが潜入!関智一さん、浪川大輔さん、野中藍さんら主要キャストに加え、今回は原作者・清水玲子さんも参加した、物語の確信に迫る貴重なインタビューをお伝えしよう。

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中谷敏夫プロデューサー
青山弘監督
清水玲子さん(原作者)
関智一さん/薪剛(まきつよし)役
浪川大輔さん/青木一行(あおきいっこう)役
野中藍さん/天地奈々子(あまちななこ)役
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●この『秘密―THE TOP SRCRET―』は、どんなストーリーなのでしょうか?

中谷プロデューサー:
  人間というのは脳をほとんどと言っていいほど、数パーセントしか使っていません。ですが脳は、一回見たもの・聴いたものを全部覚えている。“それ”をもし映像化出来たら……。この作品の中ではそれを実現したシステムが20XX年に誰かの手によって作られました。それを犯罪捜査に使ったらどうか?という設定を、おそらく世界で唯一清水玲子先生が考えられました。

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  この作品のタイトルが『秘密―THE TOP SRCRET―』ということで、人間が何かを知りたい・見たい・聴きたいというプロセスにおいて、仮に誰かの秘密を絶対に暴露しなくてはならない状況になった時、人間にはどこかで無理が生じてくるんですよね。その葛藤する過程で人間がどうやって成長していくかと、その過程で愛や勇気、そして希望をテーマに描いていきたいと。恐らく世界で唯一の設定で、本格的な心理サスペンスでありながら、野太いヒューマンドラマといいますか、そういう要素を兼ね備えた、大人の鑑賞に堪えうる重厚なドラマを、この春皆さんに提供したいと思っております。

一言で言うなら「神への冒涜」、あるいは「人間の尊厳への挑戦」だと思います。たとえ“事件の究明”という目的があったとしても、それを乗り越えて、人の秘密を暴露することがいいのか悪いのか?主人公を通して考えていけたらいいなと思っております。

清水先生:
  大体のことは中谷さんにおっしゃっていただきまして、ああそういう話なんだと思ったんですけど(笑)。どちらかと言うと自分はミステリー畑の人間ではないので、トリックだとか、どうやって人は死んだんだとか、そういう部分にあまり重点を置けないし、置きたくないんですけどね。そういう状況を通して人間の脳と視覚を再現することによって、人間ドラマを描きたいと思って描きはじめました。なのでそんな感じのアニメになるといいなと願っています。

●ご自分の演じるキャラクターの役柄と、1、2話のアフレコを終えての感想をお願いします。

関さん:
  薪という人物は、新しく開発された“MRI”を使った捜査を行っている、通称「第九」という部署の主任です。キャリアと年齢のわりに幼く見える独特な風貌なんですけど、自分の感情を表に出さないタイプなので、これからお付き合いしながら彼と親密になり、また彼の“秘密”も暴いていけたらいいなと思っております。

この作品のテーマも、自分の日々の生活の中で身につまされる部分が多いので、例えば恋愛をしてる時でも、相手の秘密を知りたいけど知ったらとても嫉妬を燃やしてしまったりとか、皆さんにも多分そんな経験があるんじゃないかと思いますが。(笑)どこまで知っていいのか、知るべきじゃないのかとか、色々考えながらアフレコを私もやっております。

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浪川さん:
  青木は薪さんとは正反対で、感情がストレートに出てしまうタイプの性格ですね。「第九」に配属され一般的な感覚で入ってきて、色々な事件に振り回されながら、他人の秘密を勝手に見ていいものだろうか……?という葛藤のなかで、興奮してみたり悩んでみたり、そういう感情表現が豊かな青年です。演じてる側としては共感できる部分もあり、非常にココロに汗をかく役なので難しいですが、青木と一緒に喜んだり悲しんだり、自分にとっても充実した作品だと思います。これから回を重ねるごとにどんどん暴かれていくんだろうなと思うと、とってもドキドキする半年間ですね(笑)。

野中さん:
  私の演じる天地も「第九」のメンバーで立派な犯罪心理学の専門家なんですけれど、私はエリート集団のなかの一人という役柄がはじめてなんですよ。ストーリーの展開を見ていると、私はどちらかと言うと一般的な青木さんと同じ考え方で、いちいち驚いてしまうことが多いんですけど、天地の方が青木君より先輩なので、あまり新参者みたいに驚かないよう、落ち着いて落ち着いて!と思いながら演じているんですが難しいですね。毎回ちょっとビックリする描写があるんですが、3話以降には、天地が専門家としてきっと活躍するシーンもあるんじゃないかと思うので、その時までには私も立派な第九のメンバーとして仕事が務められるように、しっかり演じていきたいと思います。

●青山監督がこの作品に込められているメッセージとは?

青山監督:
  MRIを使っての犯罪捜査の推理や、犯罪のカラクリやギミックも見せ所なんですが、徐々に見えてくる秘密の中に、色んな“愛の形”を盛り込んでいますので、そこも見どころだと思うんです。普通の恋人同士の愛とかではなくて、変な親子愛だとか、変な姉弟愛だとか、ミステリアスな愛だとか、様々な形で出てきます。素晴らしいドラマを作っていこうと思います。


●キャラクターを演じる上で工夫をしている部分や、苦労されている部分がありましたらお願いします。

関さん:
  まず、美形であるというところですね。そこは損なわないようにと思うんですけど、音響監督さんから「美形であることは求めてない」と言われまして(笑)。美形ではあるんですけど、大人としての判断と存在感みたいなものも重要視してキャスティングしたから、野太い雰囲気にはならないでほしいけれども、存分にやってくれたまえというお話をいただきましたので、その方向性で頑張ります。あとは感情をあまり表に出さないので、そこのフラストレーションを溜めながら、戦っていこうと思います。

浪川さん:
  僕は平均的な体型なんですけど、青木はものすごく背が高くてガッシリしたイメージがあったのでどう演じよう?その感じをどうやって出そうかな?と考えました。でも、結局答えが見つからなくて・・・。それで最終的にたどり着いたのが 等身大で演じていければいいのかなと。役を掴むというよりは、自分も一緒に成長していければ自然と役もついて来てくれるかなと思っています。

野中さん:
  “デキる大人の女”として演じようと最初は心掛けようとしたんですけど、そういう部分ばかりを気にするんじゃなくて、天地は、薪さんとか青木さんとは違う犯罪心理学の専門家という仕事を、23、4の若さでもプライドを持って頑張ってやっているという部分を大切にしつつ、ちょっと転んじゃったりっていうヌケた部分も出していけたらいいなって思います。クールビューティーを目指します!

●監督にお聞きします。この作品には原作には出てこないオリジナルキャラクターが何人か登場しますが、どのようなキャラクターなのでしょうか?

青山監督:
  清水先生には恐縮なんですが、アニメにするうえで役割分担をハッキリさせるため、MRIを動かすためのエンジニアと、それらを操作するオペレーターをオリジナルキャラとして二人追加しました。エンジニアの方が"小野木田聖"。
ちょっとオタク系の入った男の子です。そして、オペレーターの子が、その彼に憧れて入ってきた"仙道みちる" という女性なんですが、この二人がオリジナルキャラです。

●オリジナルキャラクターに清水先生はどのような印象をお持ちになりましたか?

清水先生:ああ、良い感じになってるなと思いました。

●『秘密―THE TOP SECRET―』では、他人の“秘密”を知ってしまう苦悩が描かれている作品なんですが、もしご自身が他人の秘密を知ったらどうしますか?自分の秘密を見られてしまったらどうしますか?というこの2点をお聞きしたいと思います。

清水先生:
  こういう作品を描いていると、結構具体的に考えちゃうんですけど。日々、凶悪な事件がありますよね、ああいうのを見ると……有り得ないんですけど、死んだ人の脳をもし本当に見ることができたら、きっと犯人が映ってるんだろうなとか考えてみたり、そうしたら即解決なのにと、ニュースを見ても結構リアルに考えちゃいますね。見てみたい好奇心はきっと怖いもの見たさであるんですけど、ホントに見たらちょっと眠れなくなっちゃいそうで怖いですね。あまり積極的に見たいものではないのかもしれない。

関さん:
  人の秘密は見たい好奇心はありますけど、知って良かったと思ったためしがないので、知らないで居られる方が幸せなのかなと思います。でも今回は犯罪というテーマが絡んでますから皆が悩んでいくんだと思うんですけど、まあ恋人の事とか……、知らなきゃ良かったなって思うことが皆さんもあるんじゃないですか?(笑)それは皆さんの胸に聞いてみてください。

浪川さん:
  僕は自分の秘密を知られるとマズイなと思う人に見られてしまったら、その人と仲良くなってバラさせないようにします(笑)。秘密のままのほうが美しいと言いますか、逆に知らないから興味が沸いてくるってこともあるじゃないですか。恋人同士だったら、謎めいてる部分に何にもなかったら逆に飽きちゃうかも知れないですよね。

野中さん:
  知りたくもないし、知られたくもないものですかね。恋愛では秘密を隠そうとはするんですけど隠せないタイプなんですよね。ダメですねぇ……(笑)。

青山監督:
  僕の脳みそをMRIにかけたら、サボってる映像は全然出てこなくて、絵コンテ用紙に向かってる姿が、というか絵コンテ用紙しか出てこないと思いますね。あとたまに野中藍さんも……。(一同笑)

●監督にお聞きしますが、原作を読まれたときの一番の魅力はどんなところでしたか?

青山監督:
  最初はMRIの捜査の物語なのかなと思っていたんですが、何回も読んでるうちに、ちょっと感じ方が違ってくるんですよね。愛のメッセージがすごく込められている作品だと思いまして、そういうところを映像で表現出来たらと思ったんです。

●1、2話の中で印象に残っているシーンを教えてください。

関さん:
  1話のストーリーなんですが、幸せな家族の姿がある出来事によって壊れてしまうんですけど、その事件の中で、被害者になってしまう奥さんが、どういう風に愛情をもって生きてきたのかという点を紐解いていくんです。自分自身でも身につまされる部分があり、非常に見ていて辛かったです。事件後の奥さんとのシーンでは、この物語の厳しさというか、逆にそこが面白さなのかもしれませんけど、1話目からファンにさせられました。

浪川さん:
  青木は読唇術が得意なんですが、上司である薪さんの指示で読唇術をしなきゃいけない、でもそこには自分の(やりたくない)感情も入ってるっていう、色々ドラマがあった先に真実を述べる展開は胸にグッとくるものがありましたし、ものすごいリアリティのある話になっている。その中に色んな愛情や屈折した心が存在しているので、演じながら面白さを感じています。これから見る方も絶対にのめり込むんだろうなと思いますね。

野中さん:
  1話は見た後に、ううって残るものはあるんですけど、思い返して見たくなる方の加害というか……。私は女性の立場なので、被害者の奥さんの目線で居たんですけど、もう一者のことも考えてみると切ないんですよ。見たあともお風呂に入りながら色々考えちゃうような作品だなと。サスペンス的な要素も、なんで?どうやって?って気になるんですけど、犯罪を犯しちゃう側の人間の心理について考えさせられる話だなと、すごくこの先の展開が気になります。

中谷さん:
  この春、何本ものアニメ作品が始まりますが、明らかにこの作品が一番オリジナリティのある作品だと思います。唯一無二。この天才的な設定を考えられた清水先生の原作をお借りして、アニメーションにするのが困難なドラマな話をあえてアニメーションにすると アニメってここまでストーリーを具現化するのに適した一つのメソットなんだっていうのを分かっていただけるかなと思っております。これは劇場映画になっても、ハリウッド映画になってもおかしくないぐらいの力を持つ設定だと思います。


 なお、注目のOPテーマはALvinoのメジャー2ndシングル「ココロフィルム」(5月21日発売)に決定。TVアニメとリンクした内容で、“どうにもならない現状と向かい合い、苦悩しながらも明日へと進む強い意志”が込められた楽曲となっている。さらにEDテーマ「煙」(5月14日発売)を歌うまきちゃんぐが、聴くものの感性を震わせるような声と歌唱で作品世界を彩る。魅力的なキャラクターが謎と危険に満ちた事件に挑む、近未来サスペンスストーリーに注目してもらいたいぞ。

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『秘密(トップ・シークレット)~The Revelation~』
★2008年4月8日(火)深夜25:29より、日本テレビ系にて放送開始!(一部地域を除く)
(※)初回は深夜 25:59~
●原作/清水玲子(白泉社 「メロディ」連載)
●監督/青山弘
●シリーズ構成/鈴木智
●キャラクターデザイン/大下久馬
●美術監督/清水友幸
●音楽/平野義久
●企画協力/白泉社「メロディ」編集部
●アニメーション制作/マッドハウス
●公式サイト http://www.ntv.co.jp/secret/

© 清水玲子/白泉社・VAP・マッドハウス・NTV・D.N.ドリームパートナーズ
 
■ オトコのコはメイド服がお好き!? ■
【2008年9月5日 更新】
第5話 チャプター01
全員“オトコのコ”なメイド喫茶『CherryGirls』も今日はちょっとお休みです。今夜は秋祭りの夜、兄弟達もメイド服から浴衣姿に着替えてお祭りを楽しんでいるようなのですが…ただ楽しむだけではすまない模様。いつもながら三男トモくんのペースにすっかり巻き込まれてしまう次男ユキくんなのでした。

【2008年8月29日 更新】
コミック&コラム第4-2回
好きなアノ人に想いをとどけたーい! そんな悩みをかかえるリオにトモくんが恋のおまじないのアドバイス…う~ん、オトメちっく(?)! トモくんはトモくんで渾身のコスチュームでオトせない相手の登場に闘志が燃え上がる?

■ 声優警察 ■
【2008年8月9日 更新】
声優警察第31回『恋姫†無双』黒河奈美さん
【読者プレゼント】今回の声優警察は、現在放送中の『恋姫†無双』で主人公 関羽を演じる黒河奈美さんに団長が突撃取材を敢行♪絶世の美女とウワサされる“黒髪の山賊狩り”。その真実に迫る!
■ きゃらズバッ! ■
【2008年9月4日 更新】
HJ文庫『いちばんうしろの大魔王 ACT3』特製壁紙を配信!
【きゃらズバッ!】がお届けする「期間限定オリジナルコンテンツ」に、話題沸騰中のHJ文庫『いちばんうしろの大魔王』が満を持して登場!今回は、9月1日に発売されたばかりの第3巻から、伊藤宗一氏による水着ヒロイン満載♥♥♥のイラストによるオリジナル壁紙をお届けしちゃいます!

【2008年8月29日 更新】
「ミノリカワ書房」第5回『ぱんほー!』
とある街の小さな書店「ミノリカワ書房」の看板娘・のり子が、あなたに毎月オススメの「HJ文庫」をご紹介。「ミノリカワ書店」第5回では、HJ文庫初登場となるゆうきりん先生による本格戦場アクションラブコメ『ぱんほー!』をピックアップしてお届けします。
■ みぐのほび~漫遊記 ■
【2008年7月28日 更新】
No.54:愛犬をバイキンから守れ!『ビリビリかぜひきワンコ』で治療ゲーム!?
スライムというオモチャは、ただ手でこねて遊ぶものにあらず! 斬新なスライムの遊び方(とか他いろいろ)で、話題騒然の『ビリビリかぜひきワンコ』が、ついに登場ですよー!【読者プレゼントもあるよ♪】
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