申し込み〆切間近の「ねんどろいど 海上じえいたん」。本アイテムに付属する目玉アイテム「リヤカー」。自衛隊では部隊ごとに運用される立派な「輸送車輌」です。そんなリヤカーをもっと<自衛隊らしく>楽しんでしまおうというのが今日の企画…ズバリ、リヤカーマーキング講座なのです!
「ねんどろいど 海上じえいたん」いよいよ締め切りせまる! <遊んでみたレポート>第3弾は、昨年発売された「ねんどろいど まりたん」との珠玉のツーショットカットを公開! さら特別付録のヒライユキオ先生描きおろし「自衛官(勝手に)募集ポスター」も発表します!
お待たせしました!“ほびーちゃんねる”がおくるTVアニメ『クイーンズブレイド』オリジナル連載『もう一つの物語』エピソード03「シャムとレイナと愛玩獣」を掲載!今回は、主人公・レイナとシャムの邂逅が描かれる。二人の出会いから新たな物語が動き出す!?

新コーナー『オトコのコのナイショ』いよいよスタート! オトコのコたちのナイショの相談にお返事をくれた人には、描きおろし携帯壁紙をプレゼント♪ さらに抽選で10名の方にカスカベアキラ先生描きおろし オトコのコの『ちょっと刺激的なプライベートフォト』をプレゼントです!! ≫続きを読む| 期待の『図書館戦争』アフレコ現場からキャスト陣のコメントが到着! |
| 2008年03月24日(月曜日) |
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4月からの放送が目前に迫りつつあるアニメ『図書館戦争』。本日はアフレコ現場から届いたキャスト陣のコメントをはじめ、東京国際アニメフェア2008でのステージ情報などをお届けしよう。
4月からの放送が目前に迫りつつあるアニメ『図書館戦争』。本日はアフレコ現場から届いたキャスト陣のコメントをはじめ、東京国際アニメフェア2008でのステージ情報などをお届けしよう。 4月10日より放送がスタートする『図書館戦争』は、シリーズ累計52万部の有川浩原作のアクション・ラブ・コメディをアニメ化したもの。4月10日にはスピンアウト小説『別冊 図書館戦争Ⅰ』の発売も決定しているなど、放送に向けて盛り上がりをみせてる。 その全容が今から気になる『図書館戦争』のアフレコ収録現場から、井上麻里奈さんをはじめとするキャスト陣のコメントが到着した! ![]() <キャスト> 井上麻里奈さん(笠原 郁 役) 前野智昭さん(堂上 篤 役) 石田 彰さん(小牧幹久 役) 鈴木達央さん(手塚 光 役) 沢城みゆきさん(柴崎麻子 役) 鈴森勘司さん(玄田竜助 役) - TVアニメ『図書館戦争』でご自身の役が決まってのご感想をお聞かせください。 井上さん「オーディションを受けた時に原作を読ませて頂いたのですが、その時からずっとやりたいと思っていたので、受かったと報告をもらった時は凄く嬉しかったです。同時にファンがとても多い作品と伺ったのでプレッシャーも感じました。」 前野さん「本当に信じられなかったです。事務所から電話で伺ったのですが、電話する人を間違えてるのではと思ったほどです。せっかくこの様な大きなチャンスを頂いたのだから、何としてもやりきろう! 収録まで事故などに遭わない様に気をつけなきゃと思いました。あとはとにかく嬉しかったです。しばらくはどんな風に堂上を演じようかとそればかり考えました。」 石田さん「オーディションに受かるというのはうれしいものです。」 鈴木さん「嬉しかったです。演者として「役」が決まること程嬉しいことはないので、素直に喜びを噛みしめてました。」 沢城さん「司書に憧れる私にとって、タイトルを聞いた時点でどうにか参加したい作品でした。加えて麻子のような女性、飄々としている美人さんという、いつか挑戦してみたい役どころをやらせていただけるとのことで、有り難かったです。」 鈴森さん「原作を読んだ時に、こういう役をやってみたいなと思っていたので、決まった時はとてもうれしかったです。」 佐藤さん「率直に言って嬉しかったです。想像の場から、創作の場を与えていただけて感謝しています。それと同時に重要な役どころでもあるので緊張もしています。」 ![]() - 脚本を読まれて、演じるキャラクターとストーリーに対する感想をお願いします。 井上さん「郁は原作を読んだ時以上に熱く突っ走っていく女の子だと感じました。内容は思っていたよりもずっとラブコメ要素が強く驚きましたが、シリアスなシーンとコメディを含むシーンのバランスがとても良く、見ていて飽きない作品になっていると思います。」 前野さん「わかりやすい話が進行していくので、演じる側としてもやりやすかったです。郁の独白や、堂上や小牧とのやりとりが面白く、誰でも自然に引き込まれる内容だと思います。堂上に関しては「他人に厳しく、自分にはもっと厳しく」な人なので、男として素直にかっこいいと思います。郁がピンチの時には必ず現れる素敵な教官ですね。僕自身も彼に憧れています。」 石田さん「思想を巡る闘争は普通にある事ですが、それを身近な出版物、手段として一番派手な戦争という組み合わせでやるという発想に一本とられました。笑顔でオブラートという武器を持っている小牧は、バランス感覚に優れた人なんだろうと思います。」 鈴木さん「手塚はマニュアル教育の賜物というような融通の効かない奴です。だから常識の範疇を越えて物事を考える笠原の事が気になるんだと思います。笠原によって変わっていくと思われる手塚の心情も一つの見所だと思います。」 沢城さん「映像を見てのことになってしまうのですが、小説の方では特に指定されていなかった良化の制服が、非常に明確に表現されていて、おお!と思いました(きっと某政権下の某政策のメタファーがあるに違いない……)。」 鈴森さん「玄田の無法ぶりには、ある種の憧れされ感じます。周りは大変なんだろうなとは思いますが……。それを受け入れて、認めているあたり、図書特殊部隊はいいチームだなと思います。」 佐藤さん「およそ結びつかない設定に興味をひかれ原作も読んでみましたが、面白くて一気に読んでしまう程でした。私の演じる稲嶺和市は、笠原郁をはじめとする個性豊かな登場人物たちの中にあって、あまり派手な動きはありませんがストーリーの要である存在。その存在感というものを意識しながら演じたいと思います。」 ![]() - 1回目のアフレコを終えての感想をお願いします。 井上さん「自分が思っている以上にテンションを上げて楽しく収録する事ができました。現場には有川先生がいらっしゃっていたので非常に緊張しましたが、先生がとても喜んで下さっていたのでホッとしました。」 前野さん「スタジオに入るまで、不安とプレッシャーでガクガクしていましたが、出演者もスタッフの方々も本当に暖かい方たちばかりで肩の力を抜いて演じる事ができました。僕自身が有川先生のファンだったりするのですが、その有川先生もいらっしゃっていたので、緊張もしましたが、逆に下手な芝居は見せられない!とも思いました。いろいろ反省する点はありますが、第一話としては良いスタートが切れたのではないかと思っています。」 石田さん「新番組のスタート、新しいキャラクターに声をあてるという新鮮な緊張感がありました。」 鈴木さん「手塚は2話からの登場なんですが、初っ端から嫌な感じ全開です。」 沢城さん「堂上と郁両方に恋した#1でした。声の入った2人はとても魅力的で柴崎としてもそうですが、沢城としても2人の側に12本いられるのが嬉しくなりました。」 鈴森さん「緊張しました。でも、現場の雰囲気もよくって、楽しくやらせていただきました。」 佐藤さん「いい感じです。いいチームでこの作品を創り上げていくことができそうな……そんな雰囲気。この先の収録が楽しみです。」 ![]() - 作品ファン、ご自身のファンへ向けて一言メッセージをお願いします。 井上さん「多くのプレッシャーを感じていますが、見ている皆様に楽しんで頂ける作品になるよう、精一杯頑張っていきますので応援よろしくお願い致します。」 前野さん「原作がとにかく面白いので、原作のスピード感や緊張感をアニメでもうまく表現したいと思っています。原作をご覧になったことがない方でも楽しめる作品にするのはもちろん、アニメを見ておもしろいから原作も読んでみよう!と思ってくださる方が少しでも多く増える様に、全身全霊をかけて臨みたいと思っています。まだまだ若輩者ですが、精一杯頑張りますので、どうか今後ともよろしくお願い致します。」 石田さん「さぁ、開戦だ!」 鈴木さん「精一杯、手塚を演じていきたいと思います。原作共々、応援よろしくお願いします。」 沢城さん「ユニークなだけでなく、本当に丁寧に、ずっしりつくられている世界観で、ただただ感心するばかりでした。アニメーションの『図書館戦争』は、そうした細かくて少し難しい制定がきちんと描かれているのに、それを全然感じさせない演出で、郁がぐんぐんお話をひっぱっていっている印象があります。原作ファンの方にも、アニメで初めて触れる方にも、楽しんでいただけるのではないかと……今からワクワクしています(笑)。ぜひご覧下さい。」 鈴森さん「原作を読まれた読まれていないを関わらず、たくさんの人に楽しんでもらえるような作品にできるよう、不器用ながらも力を尽くしたいと思います。応援よろしくお願いします。」 佐藤さん「作品のイメージを壊さないよう、いやアニメになってその作品がより以上に生きてきた……と思ってもらえるよう魂を込めて取り組みますので、是非応援してください。」 放送スタートが待ち遠しい『図書館戦争』だが、WEBラジオ『関東図書基地広報課』の放送が決定した!アニメイトTV WEB×インターネットラジオステーション<音泉>にて放送される『関東図書基地広報課』は、“男子寮”と“女子寮”の様子を毎週お届けするというもの。気になるパーソナリティは、東京国際アニメフェア2008内特設ステージで行われる「インターネットラジオステーション<音泉>春の新番組大発表会」にて発表される。、会場では限定ポストカードがGETできるイベントも用意されているということなので、お見逃しなく!! シリーズ累計52万部の有川浩先生原作のアクション・ラブ・コメディ『図書館戦争』が、アニメでどのように描かれていくのか?放送が決定したWEBラジオ『関東図書基地広報課』と合わせて楽しめば、アニメの魅力も倍増間違いなし!放送が待ちきれないという方は、東京国際アニメフェア2008にも遊びにいこう♪ 図書館戦争 ●放送開始日/2008年4月10日(木)よりフジテレビ“ノイタミナ”枠にて放送開始! ●放送局/毎週木曜24:45 フジテレビ"ノイタミナ"ほかにて 初回のみ25:00~放送 (関西テレビ、東海テレビでも放送) ●原作/有川 浩(「図書館戦争」「図書館内乱」「図書館危機」/メディアワークス刊 ) ●キャラクター原案/徒花スクモ ●監督/浜名孝行(「テニスの王子様」「ウエルベールの物語」) ●シリーズ構成/古怒田健志 ●キャラクターデザイン/中村 悟 ●美術監督/池田繁美 ●美術設定/荒川直樹 ●色彩設計/片山由美子 ●撮影監督/田中宏侍 ●3D監督/遠藤 誠 ●音響監督/平光琢也 ●音楽/菅野祐悟 ●アニメーション制作/プロダクション I.G(「攻殻機動隊 S.A.C.」シリーズ、「精霊の守り人」) ※放送時間は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。 【関連情報】 ■WEBラジオ『関東図書基地広報課』パーソナリティ発表! 「インターネットラジオステーション<音泉>春の新番組大発表会」 ●場所/「 東京国際アニメフェア2008」内メインステージにて ●日程/2008年3月29日(土) ●時間/START 15:35 END 16:05 ●GUEST/図書館戦争/井上麻里奈 前野智昭 ●備考/オープニング・エンディングア-ティストからのコメントも到着!! 【関連記事】 ◇続報到着!ノイタミナ枠新番組『図書館戦争』主題歌&放送日時が決定♪ ◎ついにメインキャストが発表に!期待の新作アニメ『図書館戦争』 ◎アクション・ラブ・コメディー『図書館戦争』08年4月待望のアニメ化決定! 【関連リンク】 ●『図書館戦争』公式サイト/http://www.toshokan-sensou.com/ ©有川浩・メディアワークス/図書館戦争製作委員会 |
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