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【2009年11月28日 更新】

<遊んでみたレポート>『ねんどろいど じえいたん&海上じえいたん』<リヤカー編>
申し込み〆切間近の「ねんどろいど 海上じえいたん」。本アイテムに付属する目玉アイテム「リヤカー」。自衛隊では部隊ごとに運用される立派な「輸送車輌」です。そんなリヤカーをもっと<自衛隊らしく>楽しんでしまおうというのが今日の企画…ズバリ、リヤカーマーキング講座なのです!

<遊んでみたレポート>『ねんどろいど じえいたん&海上じえいたん』<ツーショット編>
「ねんどろいど 海上じえいたん」いよいよ締め切りせまる! <遊んでみたレポート>第3弾は、昨年発売された「ねんどろいど まりたん」との珠玉のツーショットカットを公開! さら特別付録のヒライユキオ先生描きおろし「自衛官(勝手に)募集ポスター」も発表します!

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【2010年02月17日 更新】
特別連載『~もう一つの物語~』 エピソード03「シャムとレイナと愛玩獣」
お待たせしました!“ほびーちゃんねる”がおくるTVアニメ『クイーンズブレイド』オリジナル連載『もう一つの物語』エピソード03「シャムとレイナと愛玩獣」を掲載!今回は、主人公・レイナとシャムの邂逅が描かれる。二人の出会いから新たな物語が動き出す!?

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声優警察第16回『こどものじかん』喜多村英梨さん
2007年11月17日(土曜日)
Image【読者プレゼント】「声優警察」第16回は、話題沸騰の人気作品『こどものじかん』に出演中の九重りん役・喜多村英梨さんに団長がインタビュー!!ちょっと生意気な小学生を演じる喜多村さんが語る『こどものじかん』とは?その気になるインタビューはキミの目で確認しよう!
「小学校教師と小学三年生が…だと!」

 あまりのことに団長も言葉をうしなうシチュエーションが現在放送中のアニメ『こどものじかん』でくりひろげられているらしい! 教育現場の荒廃に心を痛める団長が立ちあがる!

「俺が声優署魂を教育してやる」

 小学校教師の青木大介(CV:間島淳司)は、学期途中ながら初めてのクラス担任として赴任する。「親しみやすいお兄さんみたいな先生」を目指す青木だが、児童たちの行動に振り回されて思うようにはなかなかいかない。さらに、クラスの女の子、九重りん(CV:喜多村英梨)から「今日からりんが彼女になってあげる」と言われ、すっかりタジタジになってしまう。しかし、そんな彼女は前任のクラス担任であった中村先生をノイローゼに追い込んで辞めさせた張本人だった。彼女の行為に躊躇する彼だったが、りん本人と向きあうことで彼女を理解しようと努力する。

 一方のりんにしても頼りないながらも自分の話を聞く青木先生の姿勢に、すっかり心を開き彼のことが好きになってしまった。抱きついたり、誘ったりと、青木先生に対するアプローチはエスカレートするばかり。小学三年生と新米クラス担任、いったいどうなってしまうのか――!

 現在、放送中の『こどものじかん』は放送も折り返し地点、りんと仲良しの黒ちゃん(CV:真堂圭)、美々ちゃん(CV:門脇舞以)を中心に、青木先生の同僚で彼のことが気になって仕方が無い宝院先生や、りんの保護者代わりのレイジなど、彼らに囲まれた青木先生とりんの関係がどうなってしまうのか、目が離せない!

 団長は問題の渦中にある九重りん役 喜多村英梨さんに事情を伺うべく出動した。喜多村英梨さんは『桃華月憚』犬飼真琴役以来、声優警察初の二回目出演! はたして今回はどんな情報が聞きだせるのか!?

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「俺の授業は甘くないぞ! なんだその狙い方は!」

 喜多村さんにショットガンの撃ち方を教えてどうする、団長。

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喜多村英梨さん
8月16日生まれ、東京都出身、カレイドスコープ所属。
クールな女性キャラ役を得意とするが、今年は“萌え”キャラでも大活躍中の人気声優。
主な出演作品は『BLOOD+』音無小夜役、『アイドルマスター XENOGLOSSIA』菊池真役、『ぽてまよ』森山素直役など多数。
●カレイドスコープ/http://klsp.jp/



■青木先生に私を見て欲しい

―喜多村さんは声優警察としては初の二回目出演ですね。前回インタビューした『桃華月憚』でも“萌え”キャラという喜多村さんとしては珍しい役でしたが、今回の『こどものじかん』では小学生の女の子、九重リンちゃんと、喜多村さんにとってはますます“萌え”要素が強い役どころだと思います。九重リン役を演じてみていかがですか?

喜多村英梨さん:『桃華月憚』の犬飼真琴役のときも、自分には無い高い音域の女の子役ということで必死で演じていた覚えがあるんですけど、今回は可愛いだけじゃなく、さらに年齢も幼なくなり、あどけない演技とか表現が難しくて悩んだりすることが多いです。一癖も二癖もある女の子、でも一方で可愛いところは可愛いところとして押していかなきゃいけない演技っていうのがすごくプレッシャーを感じて、オーディションのときも「なぜ自分にこのオーディションがまわってきたんだろう」って思うくらいでした(笑)。それくらい自分の中に無いキャラクターだったんです。
 事務所のみんなでオーディションを受けたんですが、美々役の舞太(門脇舞以さんの愛称、同じ事務所に所属)も受けてて「この役って絶対、舞太じゃね!」みたいな話をしてました(笑)。でも、オーディションに呼んでくださった音響監督の岩浪(美和)さんは私が主演した『BLOOD+』でもお世話になった音響監督さんだったので、『BLOOD+』の小夜とは違う――まったく180度違うキャラクターなので――「新しい役柄、演技を見せてみろ」って、遠まわしに言われているような気がして自分も出来るかぎり楽しんで、自分に無い部分を引き出して頑張ってみたんです。そうしたら「リン役です」って。私は思わず「なんで私がリンですか~!」って(笑)。

―喜多村さん自身はどの役だと思っていたんですか?

喜多村さん:原作を読ませていただいていたんですが、正直「どれもねぇな」みたいな(笑)。個人的なお話なんですけど、私はマンガを読んでいてアニメ化するなら声優は誰かなぁって想像するタイプなんですよ。だからリン役は絶対、釘宮理恵さんとか田村ゆかりさんかなっていうのが自分の中にあって、生意気な話かもしれないんですけどオーディションのときは自分の中のお手本というか、そういう演技に近付けたらいいなっていう意味で“田村ゆかりさんの路線で、でも喜多村らしい演技”っていうのをひとつの目標というか、山として挑戦してみました。山は高いですね(笑)。

―リンは先生をからかったり大胆な行動が多い女の子ですね。

喜多村さん:リンは“萌え”要素は100パーセントあって、見た目もすごく可愛いんです。でも、そこでなんで喜多村を選んでもらえたのかなって思ったときに、もちろん“萌え”な演技っていうのは一生懸命頑張っているんですけど、どこか可愛いだけじゃない――彼女のトラウマだったり大人を斜めに見ている、そんな背景も含めて私が選ばれたのかな、選んばれたのならいいなって思っています。
 私はリンちゃんが青木先生に意地悪しているシーンでも、“可愛くて小悪魔的”って基本要素はありつつ、彼女の心の中に「青木先生に私を見て欲しい」って気持ちを感じるんです。リンちゃんって、自分の存在っていうのをものすごく意識している子だと思います。“人への執着心”の表現方法って意味でのいたずらだったり、“ツン”っぽいセリフだったり、困らせたり――たぶん上手く“デレ”られないんですね。小学三年生っていう気持ちとか表現力が曖昧な時期ってこともあって、彼女にとっては楽しいだけの意地悪じゃないんだと思います。そのあたりは可愛さにウェイトを置くよりも、どちらかと言うと青木先生に対しての意思や想いを優先して演じています。
 聞いている人の中には「もっと萌えさせてくれよ!」って感じてる人もいるかもしれないので、そのへんは申し訳ないんですけど(笑)。

―たしかにリンには攻撃性というか、以前の先生を追い詰めてしまったりと、影の部分を垣間見ることができますね。

喜多村さん:リンがやっている傍目に見て“黒い”ところって、やっぱり小学三年生としての計算なんですよね。リンちゃんって言葉とか行動は大人なことをよく言ったりしてますけど、心の中ではどこか冷めたところもあったりする。でも友達想いなところでの“情”みたいなものを感じさせたり、女の子って感情で生きている生き物だなって思うんです。
 リンの行動は計算っていうよりは――もちろん計算はしているんですけど――その計算の原点では感情で動いている。それが女の子の特性なんじゃないのかなって思ってて、特に小学生や幼いころってよく考えているようで、それ以上に考えがいたっていない。相手がいる行動というよりは、自分の守りたいもの、友達だったり、自分の意思を伝えることだったり…。そこでうまくいかないから遠回りなことをしてしまうっていうのは大人にとっては汲み取りにくい複雑な気持ちだったりするのかなって思ったりします。

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■そんなに可愛い人生送ってきてないなぁ!

―リンは青木先生に積極的にアプローチをかけていますが、いったいリンは青木先生のどこに魅かれているんだと思いますか?

喜多村さん:“ギャップ萌え”じゃないですけど、リンが追い出してしまった前任の中村先生に比べて、青木先生が“白かった”から一層輝いて見えたんじゃないのかな。青木先生のダメな部分、ナチュラルすぎる部分が、ずっと大人を斜めに見るクセがついちゃっているリンにとっては、「あ、大人も捨てたもんじゃないな」みたいに考えるきっかけになったんじゃないのかなと思います。リンちゃんってそういうところをすごく考えているほうだと思うんです。大人に対しての意識って、あの世界の小学生では一番あるほうだし、彼女の敏感なところが青木先生はきっと違うって希望を見出せているんだと思います。
 青木先生は“ダメ”だからリンと目線を同じにしてくれるんですよ。会話とか接し方とか、たしかに先生の立場ってのを意識してはいるんですけど、リンが「私を見て」ってなったときにちゃんと正面から見てくれるのが青木先生だったんです。リンちゃんも正面から見てもらったら、正面から見て返そうって子だと思うんで、そこがリンにとっては「ねぇねぇ先生、もっと見て。私の意見を聞いて。子供たちはこんなことを思っているんだよ」って話しやすいし、気付いて欲しくなってしまう。そんなあったかさに魅かれているんだと思います。

―では、喜多村さんだったら青木先生みたいな男性はどうですか?

喜多村さん:まぁ、ちょっとだらしないなと思うところは…(笑)。何だか“M気質”なところが、「シャンとしなさい!」って思っちゃうけど、やっぱりそういうところがリンちゃんとか宝院先生たちから見ると「しっかりしなさい」って言ってあげたくなっちゃうところはあるのかなって思います。支えてあげたいタイプですよね。女は女なりの男性の支え方ってあると思うんですけど、支えてあげたくなっちゃうようなダメさ加減ですよね。そのへんはファンタジーならいいかなぁって(笑)。

―実際にこんな先生がいたら?

喜多村さん:そんなにうまくストーリーは進まないかなぁ。私も斜めに見ちゃうほうなんで(笑)。自分が小学生の時も先生に魅かれるってのはあまり無くて…先生は先生、生徒は生徒って見方というか固定観念が出来てて、生意気な言い方かもしれないけど先生もやっぱり“先生らしく”ってのを前面に出していたと思うので、あんまり先生の“素”を見るってのは…。子供にとっては事務的に見えて、逆に子供も事務的に見るクセがついているんですよね。リンちゃんの青木先生に対する想いっていうのが、自分には経験の無い感情だったりします。

―では、演じていても感情表現に悩まれることも?

喜多村さん:リンの先生に見せる「Like」と「Love」の際どいシーンとか自分のこれからの課題なんですけど、自分も実はすっごい寂しがり屋で…自分で言うのは気持ち悪いんですけど(笑)、リンの「自分を見て欲しい」って執着心は似ているところもあるなって思っています。だから彼女の行動の裏にある気持ちっていうのはとても共感できたりします。オンエアで見直したときには、もっとかわいくアピールしたほうがいいのかなって思ったりもしますけど、マイクの前に立っているときはリンになりきって、喜多村の中のリンと共通するところを前面に出したらああいうかたちになっているので、どちらかと言うと可愛さよりも強がりなところがクローズアップされているんじゃないかな。

―強がりなところもリンの重要な魅力だと思いますよ。

喜多村さん:実は、青木先生に色仕掛けっぽく頑張っているシーンは「もっとかわいく!」ってリテイクされまくりで(笑)。何というか、いい塩梅というのが難しくて。ウソっぽくなっちゃダメですし、やりすぎてもダメ、やらなすぎてもダメ、そんな絶妙な加減っていうのは、やっぱり役者としての課題でもあると思います。自分が今までそういうドキっとさせるシーンってあまり演じてなかったんで…。しかも小学三年生で、大人の人を“ドキッ”とか“キュン”とさせる可愛さの芝居って言うのは経験がなかっので、一生懸命模索しているんですけど…。そんなに可愛い人生送ってきてないなぁ!って(笑)。

―今までの出演作も男性に対してつれない役が多かったですからね。アプローチかける役なんて初めてじゃないですか?

喜多村さん:だからオンエアとか見ちゃったときはあまりのこそばゆさに「はっ!」とか「ひぃ!」とかテレビの前で悶えてます(笑)。


■“キュンキュン”させていきたいです

―今回の作品は過激な発言も多いですが、アフレコ現場はどんな様子ですか? 共演の門脇舞以さんとは事務所も同じで個人的にも仲が良いらしいですね。

喜多村さん:そうですね。事務所の先輩でもあり、よい居候先です(笑)。いつもダメな喜多村を何も言わず“ほむっ”って感じで接してくれます。そういう意味ではすごく友達感覚とか、友情とかを自然に出すことができるし、自然な空気で演じられますよね。圭ちゃん(鏡黒役の真堂圭さん)にしても以前三人とも別番組で一緒に出演したこともあって、初対面ってわけでもなかったので、すぐに仲良しの「リン・黒・美々」の世界を作れたし、とても演じやすいです。そんなにたくさんの登場人物が出てくるわけでもなくて、いつも主要な先生と子供たちってメンバーなのでファミリー的な雰囲気のあるあったかい現場なんですよね。青木先生役の間島(淳司)さんなんか、わりと青木先生みたいなポジションで、本当にみんなキャラクターにあってるなぁって感じる現場ですね。
 過激なセリフとか出てきても、けっこうみんなで笑いのタネにしちゃってます。恥ずかしがるよりもポジティブに、テンション高めな感じです。

―では、最後に読者にメッセージをいただけますか。

喜多村さん:声優警察では前回「ブリルランテですぅ~(by犬飼真琴)」でお世話になりました。今回はその“ブリルランテ”よりも一層萌えというハードルの高い九重リン役として、皆さんに再会することができました。
 声優さんは自分の表情とか出ない分を声に乗せて演じなければいけないのですが、限られた中でのお芝居っていうのは難しかったり、葛藤だったり、でもとても面白くって、そんな中で本当に、本当の、本当に今までに無い設定のキャラクターを演じさせていただける作品っていうのは、ただただみんなに見て欲しいって気持ちでいっぱいです。今まで演じたことの無い役を演じるというのは、難しいな、嫌だなって思うこともあるんですけど、だからこそ多くの人に見てもらいたいなって思っています。
 今年は本当にいろんな作品に出会えました。いろんな役、個性の違う役を運良くやらせていただいて、ホントに“業界で生き残れた”って感じです(涙&笑)。そんな中で、“萌え”っていうのは今の自分の課題になっていて、『こどものじかん』でもみなさんを“キュンキュン”させていきたいです。この作品はイベントとかラジオとか、いっぱい皆さんに私を見ていただく場所を提供してくれるので、私も一身に演じさせてもらいます。ぜひぜひ見てください! …萌えてください(笑)!

―喜多村さん、ありがとうございました。

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 喜多村さんにとってはチャレンジだらけの『こどものじかん』。これからもどんどん“萌え”な役に挑戦してもらいたいものです! 『こどものじかん』を欠かさずチェックして団長も“キュンキュン”していくぞ!

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こどものじかん
●放映日時/
  チバテレビ 毎週金曜日 深夜26:55~
  KBS京都 毎週木曜日 深夜25:30~
●原作/私屋カヲル(双葉社刊 コミックハイ!連載)
●監督/菅沼栄治
●アニメーション制作/スタジオバルセロナ
●公式HP/http://www.kojika-anime.com/

◆未放送地域の人に朗報!
BIGLOBEストリームにて本編を無料配信中!
●アクセスはコチラから!/http://broadband.biglobe.ne.jp/program/index_kojika.html

■DVDリリース スタート!
『こどものじかん』DVD 1科目 12月21日発売
1時間目「なかよしのいっぽ」/2時間目「にこにこのごほうび」 2話収録
☆放送時に修正された映像・セリフを完全収録!
☆前代未聞! ランドセル型DVD-BOX仕様、限定20000セット!
[初回特典]
  ・デジパック仕様ケース
  ・原作者 私屋カヲル描きおろしイラストシート
  ・ピクチャーレーベル
[毎回封入特典]
  ・りんのひみつ日記(解説書8ページ予定)
[毎回音声特典]
  ・各話オーディオコメンタリー
  (出演:喜多村英梨/真堂圭/門脇舞以)

※以降、毎月リリース予定!

<読者プレゼント!>
 今回もあります、恒例の読者プレゼント!喜多村英梨さんのご厚意により、喜多村さんのサイン入りポラロイド写真を頂きました!このサイン入りポラを2名様にプレゼント!このコーナーの感想や、今後突撃して欲しい声優さんを書いてくれると団長も喜ぶぞ。
 お名前・ご住所・お電話番号を明記の上、たくさんのご応募をお待ちしている!
応募締め切り:12月1日(土)
受付メールアドレス: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にして下さい
※当選者発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

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©私屋カヲル/こどものじかん製作委員会
 

■ 動画コーナー「ほびちゃ試写室」 ■
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【2010年03月05日 更新】

『LINKAGE』/川田まみ PV(視聴)
●再生時間:43秒 ●ご購入はコチラ(AM)
●宣伝担当コメント:全てはこのアルバムに”連鎖=LINKAGEしている。「SEED」「SAVIA」と続き…2年ぶりに

『Real Force』/ELISA PV(視聴)
●再生時間:33秒 ●ご購入はコチラ(AM)
●宣伝担当コメント:TVアニメ「とある科学の超電磁砲」の新エンディングテーマ。BPM…

『LEVEL5-judgelight-』/fripSide PV(視聴)
●再生時間:45秒 ●ご購入はコチラ(AM)
●宣伝担当コメント:もはや"現象"である!大ヒットを記録した「only my railgun」から3ヶ月…


■ オトコのコはメイド服がお好き!? ■
【2010年03月12日 更新】
コミック第18-1回&オトコのコのナイショ♥第1-1回
新コーナー『オトコのコのナイショ』いよいよスタート! オトコのコたちのナイショの相談にお返事をくれた人には、描きおろし携帯壁紙をプレゼント♪ さらに抽選で10名の方にカスカベアキラ先生描きおろし オトコのコの『ちょっと刺激的なプライベートフォト』をプレゼントです!! さぁ、今日のナイショ話は誰かな…?

プレゼントあり! 『オトコのコはメイド服がお好き!?』新コーナー「オトコのコのナイショ♥」応援バナーキャンペーン!
本日よりスタートした『オトコのコはメイド服がお好き!?』新コーナー「オトコのコのナイショ♥」応援バナーキャンペーンを実施しちゃいます。携帯電話と連動して、cherry girlsの面々からメールがもらえちゃうステキな企画なので、皆さんで応援してくださいね!【プレゼントあり】

【2010年03月06日 更新】
「おはなしをよむ」第18話 チャプター01
お店ではメイド姿でご奉仕しているユキくんも、学校では普通の男子。今日も平穏な日常になるはずだったのですが…どうやらクラスメイトの男子たちが見ているネット動画が波乱の予感!? 若さゆえに暴走するクラスメイトの妄想にユキくんの大切な何かが奪われちゃう!?

■ 声優警察 ■
【2010年02月27日 更新】
第56回『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』悠木碧さん
【読者プレゼント】今回の「声優警察」では、物語も折り返しをすぎ、目の離せない展開を繰り広げている『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』より、ミナ・ツェペッシュ役の悠木碧さんに団長が事情聴取を行った!複雑な伏線が張り巡らされた本作の魅力をチェックせよ!!

【2010年02月13日 更新】
第55回『バカとテストと召喚獣』原田ひとみ さん
【読者プレゼント】長いお正月休み(?)を経て、2010年の「声優警察」が始動!今回は大人気放送中の『バカとテストと召喚獣』より、ヒロイン“姫路瑞希”を演じている原田ひとみさんが登場。団長が事情聴取を行った!! 原田さんが語る話題作の見所をチェックせよ!

■ クイーンズブレイド リベリオン ■
【2010年03月11日 更新】
イラストストーリー 激動編 第8話
伝説の神機要塞を求めて密林を旅するユイットたちは、手掛かりを求めて"獣の洞窟"へ足を踏み入れる。そこに待っていたのは意外な事実の数々だった。

【2010年02月25日 更新】
イラストストーリー 激動編 第7話
アンネロッテは幻影の戦士マリアに教えを受け、新たな力を開眼した。そして、今また新たに荒野の義賊リスティ救出に向かう。

■ 壁紙ダウンロードサービス ■
【2010年3月1日 更新】
HJ文庫「おれと天使の世界創生」
●種類:PC用壁紙
●配信期間:3月1日~3月31日
天使なヒロイン「白瀬 優輝」の特製壁紙!
【ダウンロードはコチラから】

PSP専用ソフト 『一騎当千 XROSS IMPACT』
●種類:PSP用壁紙
●配信期間:2月26日~3月23日
ぽよよん闘士 “劉備” の 公式コラボ壁紙!
【ダウンロードはコチラから】

クイーンズゲイト「運命のくノ一 かすみ」
●種類:PC用壁紙
●配信期間:2月22日~3月18日
QG最新刊にDOAの「かすみ」が登場!
【ダウンロードはコチラから】

クイーンズゲイト「密林の守護者 チャムチャム」
●種類:PC用壁紙
●配信期間:2月4日~3月18日
QG最新刊「チャムチャム」の特製壁紙!
【ダウンロードはコチラから】
■ 実施中の読者プレゼント ■
■ ほび~ちゃんねる女子部 ■
【2010年3月15日 更新】
【女子部PICK UP 第4回】 2010年3月18日発売 『薄桜鬼DS』
アイディアファクトリーの女性向けゲームブランド「オトメイト」より、大人気シリーズ『薄桜鬼』の新作が登場!アニメ化も決まりますます注目されている本作のキャラクターを改めてチェック!

【2010年2月16日 更新】
【女子部PICK UP 第3回】 2010年4月発売予定 PSP『原宿探偵学園 スチールウッド』
「オトメイト」より4月に発売予定のPSP専用ソフト『原宿探偵学園 スチールウッド』を徹底特集!オトメイト初の推理アドベンチャーって?オトメイト×ほびちゃのオリジナルPSP用壁紙も配信中!

■ みぐのほび~漫遊記 ■
【2010年03月01日 更新】
No.66:バイオ5オルタナティブ!新エピその2もジルでGOGO!!
今回の「みぐのほび~漫遊記」前回に引き続き新要素満載の「バイオハザード5 オルタナティブ エディション」を体験プレイ!追加エピソードで語られていくジル視点のストーリーは必見。さらに追加要素の一つとなる新コスチュームにも注目だ!【読者プレゼントあり】

■ きゃらズバッ! ■
【2010年3月1日 更新】
萌えるイジられヒロイン登場っ!『のり子の!萌えっちじぇい倶楽部』第15回 【おれと天使の世界創生】
【SP壁紙を配信中!】HJ文庫最新刊の中身を紹介する『萌えっちじぇい倶楽部』。 今回は、新作『おれと天使の世界創生』をはじめとする 3月発売の新刊7冊をご紹介します!

【2010年2月22日 更新】
『クイーンズゲイト 運命のくノ一 かすみ』発売記念! <期間限定> 壁紙ダウンロードサービス
『DOA』シリーズの人気キャラクター “かすみ” が、満を持してクイーンズゲイトに参戦!! 人気絵師・さんば挿 氏が、かつてない切り口でかすみの魅力を引き出した本誌とともに、くノ一 “かすみ” を 美麗壁紙で堪能しよう!

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