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■ ほびちゃ限定堂 ■
【2008年11月21日 更新】
【キャンセル分抽選販売】
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ほびちゃ限定「1:8 聖天使ジブリール・ゼロ 透け塗装Ver.」が、12月8日19時までの期間でキャンセル分の抽選販売お申し込み受付中です。ご購入希望のお客様は、この機会にぜひお申し込みください。詳細はこちら。(※先着順ではありません)

【2008年12月01日 更新】
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【お申込受付は終了致しました】ほびちゃ限定「ねんどろいど ぴくせる☆まりたん ブチこめ!強襲戦闘ver.」
【お申込受付は終了致しました】ほびーちゃんねるの連載企画から生まれた「ねんどろいど ぴくせる☆まりたん」の限定バージョン「ブチこめ!強襲戦闘ver.」が、多数の再受注希望の声にお応えして、12月1日13時までの期間限定で追加受注スタート!これが手に入れられる最後のチャンスなので、忘れずに予約しよう!!
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■ 短期集中連載 ■
【2008年10月10日 更新】
3Dモデリングで“まりたん ねんどろいど”をつくろう! 最終回
遂に完成!『ねんどろいど ぴくせる☆まりたん』~!ということで今回は、一足お先にできたてホヤホヤのまりたんねんどろいどで遊んでみちゃうぞ!まりたんねんどろいどはなんと2バージョン!通常版のまりたんと、通販限定バージョンがあり、それぞれのパーツを組み替えて遊ぶこともモチロン可能だ。これは2つともゲットして、遊びまくるしかないッ!
■ みぐの○○はじめました♪ ■
【2007年11月28日 更新】
3Dモデリングマシンでフィギュア製作 はじめました♪ 応用編 最終回
いよいよ3Dモデリングで作る美少女フィギュアも大詰め! 今回はすべての型を削って、パーツを作っていきますよー!せっかく大きく削れるんだから、溝をつなげて一つにまとめて型抜きをしたいところ。…なんですが、今回は念のために1つづつ型を作ることにします(小心者)
■ イチオシフィギュア ■
 
 
 
 
 
 
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【株式会社ヘッドロック特集】第2回 TGS最新情報&代表取締役 岡田氏に聞く“オンラインゲーム開発市場の今と必要な人材”
今回は先日幕張メッセにで開催された『東京ゲームショウ2008』の模様と、会場で発表された新作オンラインRPGの情報を紹介!さらに、オンライゲーム制作の最前線で活躍するスタッフ、そして 代表取締役岡田信之氏にご登場いただき“オンラインゲーム開発の現在&これから”を語っていただくぞ!
石田彰さんも参加!『ケータイ少女・アニメ版』アフレコレポート
2007年02月 21日(水曜日)
大人気恋愛シミュレーション携帯アプリ『ケータイ少女』が『ケータイ少女・アニメ版』となって3月に登場!新キャストを交えてのアフレコの模様を大ボリュームでお届けしちゃうぞ!

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 2005年12月の配信開始より、携帯アプリでは異例の大ヒットを飛ばした恋愛シミュレーションゲーム『ケータイ少女』がアニメ版となって、3月に大手ポータルサイトにて動画配信されることが決定した。そして今回ほびーちゃんねるは、期待のアニメ版アフレコ終了後にインタビューを慣行!注目の新キャストにも交えたアフレコレポートは必見の内容だ。

 今回の『ケータイ少女・アニメ版』は、オムニバス形式・5編(1話:約4分)のショートストーリー。時間軸は原作ゲーム以前にさかのぼり、主人公・相田尋がケータイ少女「リン」の導きによって出会う5人の女の子達の日常を切り取った、ショートシチュエーションアニメが展開される。

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 ネットでの配信という点を活かし、Yahoo!ブログ内に『ケータイ少女』公式ブログが開設され、キャラクター投票では、得票数がTOPのキャラクターに本編とは別の原作ゲームをイメージしたエピローグ映像が配信されるというファン必見の企画もあり、ユーザー参加型のコンテンツとしても新しい試みがなされている。

 今回のインタビューでは『ケータイ少女』生みの親である・長木プロデューサー、アニメ版を手掛けた矢吹勉監督、そして今回が初参加となる主人公・相田尋役の石田彰さん、小鷹啓介役の鈴木千尋さん、お馴染みのヒロインを演じる・美島いちる役の小清水亜美さん、山田綾乃役の佐藤利奈さん、後刀美弥役の植田佳奈さん、巴沙代役の高橋美佳子さん、リン役の寺田はるひさんに、アフレコの感想や、気になるアニメ版の内容などを大いに語っていただいた。

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長木プロデューサー
矢吹勉監督
石田彰さん(相田尋役)
小清水亜美さん(美島いちる役)
佐藤利奈さん(山田綾乃役)
植田佳奈さん(後刀美弥役)
高橋美佳子さん(巴沙代役)
寺田はるひさん(リン役)
鈴木千尋さん(小鷹啓介役)

――長木さんは『ケータイ少女』のゲーム版の制作当初から、企画・プロデューサを手掛けてらっしゃいますが、『ケータイ少女』とは?

長木プロデューサー:『ケータイ少女』は2005年の12月にスタートした携帯アプリコンテンツです。今回のアニメ版でも当時から出演をされている声優さん達に集まっていただきました。まだ携帯アプリに馴染みのない方も多いかもしれませんが、最近のものでは声を入れたり、呼びかけるような機能も搭載されているので、『ケータイ少女』でも様々な挑戦をしてきました。今後は3月2日にPCゲーム版が発売されたり、コミック版が「少年ファング」で連載スタートしたりと、色んなメディアに『ケータイ少女』が進出していくのでお楽しみにしてください!


――今回のアニメ版『ケータイ少女』のアフレコについての感想はいかがですか?

長木プロデューサー:今回は、石田さん・鈴木さんと、これまでゲームでは声の無かった新たな男性キャストも迎えてのアフレコでしたが、皆さん流石プロだな……と感心しきりでした。アニメ版となって非常にキャラクターの表情が豊かになりましたし、更にキャラクターの魅力を味わえる作品になっています。


――アニメ版は、大手ポータルサイトにて3月より配信されるとのことですが、ゲーム版との違いというのはありますか?

長木プロデューサー:今回のアニメ版のエンディングは、インターネット配信を活用して、Yahoo!さんの「ケータイ少女 アニメ版 公式ブログ」でランキング形式をとり、ユーザーの方からの投票を募って、見事に1位になったキャラクターのエンディングが見れるという企画を採用しました。今回、見れるのは一つだけです。ネットと連動させてユーザーさんとコミュニケーションをしながら、どうなっていくんだろう……?という過程も楽しめる作品になってますので、是非ご覧ください。


――矢吹監督にお聞きしますが、今回のアニメ版のショートストーリーの内容と、役者さんのお芝居についてはいかがですか?

矢吹監督:ショートストーリーは、彼らの出会いの場面から描いていくものになっています。『ケータイ少女』のゲームをやったことがない人でも、ゲームをやってみたい!と思うような作品作りを心掛けました。今日のアフレコに関しては、皆さんプロだなぁ~!と感心しまして、キャラクター達に命を吹き込んでもらってありがたいと思ってます。


――ショートストーリーで展開されるアニメ版ですが、見てほしいポイントはありますか?

矢吹監督:それぞれの女の子達の尋に対する気持ちが、ハッキリと表面には出てない部分も多いんですが、これってどう思ってるのかな?と、想像しながら見ていただけるといいかなと思います。

長木プロデューサー:作品自体はショートストーリーとして短いものなんですが、各キャラクターの出会いや、告白する所の手前の時期が見どころではないかと思いますね。アニメ版では女の子達と尋の動いているシーンが非常に活き活きと描かれているので、アニメになった『ケータイ少女』に期待していただきたいです。


――それではキャストの皆さんにお聞きします。『ケータイ少女・アニメ版』のアフレコを終えた感想と、演じられたキャラクターの紹介をお願いします!

石田さん:ごくごく普通の高校二年生の相田尋を演じました。恋愛に関する経験が非常に少ない子なんですが、彼女作んなきゃ!」と、ガツガツしているタイプとも違う子で、親友である小鷹君とはちょっと考え方が違って、上手く棲み分けてバランスが取れてるんじゃないかと思います。ゲーム版のユーザーの方には、あまり馴染みがないかもしれませんが、どうか広い心で見守ってください(笑)。バラエティに富んだ女の子達との恋愛を何パターンも演じさせてもらって楽しかったのですが……嬉しい反面、収録している時に「5股かけてるみたい~」とか言われ、周りから責められておりました。(一同笑)でも僕は全部本気!で演じましたので、皆さんの元に届くエンディングは一つだけですが、それが真実なのだと思います。

小清水さん:尋君の幼なじみで高校二年生の美島いちる役を演じました。綾乃ちゃんには小さい頃から面倒を見てもらっていて、今でも仲良しのお姉さんです。陸上部に入っていて走る事が大好きで、熱血ってほどではないんですけど、とっても真面目に取り組んでいる女の子です。いちるちゃんにも陸上部で走るシーンがあったんですが、やっぱりアニメになって動くと、彼女の足の速さも伝わるし臨場感がありますね。ゲームの方でも色んなエピソードがあって楽しかったので、今回のアニメ版も期待していただきたいです。

佐藤さん:いちるちゃんの従姉妹で高校三年生の山田綾乃役を演じました。サバサバとした姉御肌の頼れる先輩で、時たま見せる女の子らしさが身近に居そうな女の子じゃないかなと思います。ゲーム版から数えて長い付き合いの『ケータイ少女』ですが、動いている彼女達を見ることが出来てとても嬉しかったです。綾乃ちゃんと仲良しの、いちるちゃんと尋君と小鷹君と一緒に4人が下校しているシーンも見られましたし、綾乃ちゃんが弓道をしているカッコイイシーンも、やっぱり画が動くと違うなぁ~と感激しました。

高橋さん:高校二年生で吹奏楽部に所属している巴沙代役を演じています。沙代はすごく内向的で、さっきも小鷹君に「暗い」って言われたぐらい口数も少ないし、ボソッとしか喋らない女の子なんですが、演じている私としては楽しかったです。彼女の小さな心の揺れ動きを、手探りですけど見つけながらやっていこう!と毎回心掛けてきました。今回アニメ版になって、最後にちょこっとだけ笑顔を見せるシーンは凄く自然で沙代らしくて良かったなぁって満足しています。

植田さん:流行のモノが好きで、いまどきな高校二年生の後刀美弥を演じています。多趣味で色んな事に興味があって、アクティブなイメージがありますね。意外とくだけた感覚を持っているので誰とでも仲良く話せる女の子なんですが、でも他の誰よりも本心を見せないという一面も持っているキャラクターです。

寺田さん:主人公の尋が、携帯電話のあるサイトで待受画像をダウンロードしたら現れた、ケータイ少女の“リン”という役を演じています。尋に彼女が出来るように健気に恋愛のサポートをしていく女の子です。私は「ケータイ少女~ラジオスピリッツ~」というラジオをやらせていただいているので、『ケータイ少女』の世界に一番どっぷりと浸かっているんじゃないかなと思います(笑)。アニメ版では、5人のヒロイン達の輪の中にリンもちょこっとだけ……入れてもらえたのが嬉しかったですね。

鈴木さん:尋の親友で高校二年生の小鷹啓介役を演じました。アニメ研究会に入っていて、オタクな趣味を持っている交友関係の広いキャラクターですね。今回は、初めての参加だったんですが、とても楽しく小鷹君を演じることができました。最終的に誰が選ばれるのか……僕も興味津々です。

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――演じているキャラクターでお気に入りのシーンはありますか?

石田さん:僕は尋君の立場上、誰とのシーンが印象に残っているか言うとネタバレになってしまうんですが……あえて挙げるなら、リンと最後にお別れになっちゃうシーンですね。突然リンが消えてしまうので、え?どうして消えちゃうの?っていう驚きもあって切ないシーンでした。

小清水さん:もちろん自分のキャラクターのエピソードも印象に残っているんですが、沙代ちゃんがメインの話で、沙代ちゃんが尋君と喋っている時、明らかにいちるちゃんがヤキモチを妬いているのを露わにしていたんですよ。普段は元気で明るい女の子なのに、そういう感情を隠せない素直でカワイイ子なんだなと思いましたね。

佐藤さん:尋君を綾乃ちゃんが殴ったシーンがございまして、そこの石田さんが素敵でした! あとはエンディングで是非綾乃ちゃんを選択していただきたいな……と思いますっ(笑)。

高橋さん:沙代は大人しくて感情を表に出さない、人と接するのを凄く怖がっているような所があるんですけど、ピアノが凄く好きで、歌も好き……という子です。傷ついた鳥を沙代が助けるシーンで、特にセリフは無いんですけど「あっ、可愛いな」って、あらためて思う印象的なシーンでした。そこが自然に演じられたかなって思ってます。

植田さん:アニメ版のお気に入りのシーンは、エンディングなので内容は言えないんですが、他の4人の女の子よりも……あまり言わない方がいいんですよね(笑)。

寺田さん:今までリンは携帯の画面の中にいるとばかり思ってたんですけど、今日のアフレコでは尋の手の上に乗っていたので、ビックリでした(笑)。今となっては“携帯”としてじゃなくて“リン”としての存在なんだな~と思いましたね。お気に入りのシーンは沙代のエピソードです。音楽室で小鳥と一緒に歌をうたっている姿が可愛くて……今まで知らなかった沙代の一面が見られて新鮮でした。

鈴木さん:小鷹君はアニメ研究会に所属していて「サイバーエックス!サイバーエックス!」と意味不明な発言をしているんですけど……アレってどういう意味だろう?凄く気になります。そんな小鷹君をクローズアップした外伝みたいな話があればいいな~なんて、(一同笑)あとは後刀さんとイイ感じになればいいなぁーと思いますが……それは無さそうですね(笑)。


――最後に『ケータイ少女』のファンの方、これから『ケータイ少女』をプレイされる方にメッセージをお願いします!

石田さん:このアニメ版の企画では、せっかく製作したエンディングのうち4つがボツになるという、とても残酷な感じになってしまうんですか?

長木プロデューサー:ボツはなりませんよ~(笑)どこかで見れますのでご期待下さい!

石田さん:すぐには見れないって事ですね……なので皆さん責任を持って!このエンディング以外は考えられない!!というのを見つけてもらいたいです。やってるこっちも真剣なので、お前達も真剣にかかって来てくれ!(一同笑)ちょっと高飛車な感じでスミマセン(笑)。

小清水さん:『ケータイ少女』は“一歩を踏み出す勇気”をくれる……そんな作品だと思います。なのでここからが入り口でスタートなんだという意味で、是非プレイしていただいて『ケータイ少女』の色んな女の子の魅力を見てもらえたら嬉しいなと思います。

佐藤さん:魅力的な女の子がたくさん出てくるので、全員を楽しんでいただきたいなと思います。ゲーム版をずっとプレイされてきた方は、また新しい発見があるんじゃないかと思いますし、やった事のない方もキャラクターの自己紹介っぽいシナリオが含まれているので、アニメ版を見てゲーム版もプレイしていただければ嬉しいです。

高橋さん:初めて『ケータイ少女』に参加させていただいた頃から、こんなに作品が大きくなり、今回のアニメ版でも沙代を演じる事が出来て光栄です。エンディングが最近では珍しいぐらい、すごくピュアで・ストレートな告白で……こっちが恥ずかしくなっちゃう甘酸っぱい感じを、どのキャラクターも秘めているので、誰を選ぶかはあなた次第ですが♪楽しみにしてくださいね。

植田さん:今回はヒロインのバトルロワイヤルですけども……!(一同笑)しっかりアニメ版を見ていただいて、ただ一人を選んで、悔いの残らないように楽しんでいただきたいです。今回はショートストーリーですが、いつか全編通したストーリーのアニメでの展開になればいいな……と、私たちも願っていますので、これからも『ケータイ少女』応援していって下さい。

寺田さん:まだ『ケータイ少女』に馴染みのない方はもちろん、ゲーム版をやったことがあるよ、という方にも是非見ていただきたいですね。特に一回通してプレイした方は、また別の女の子を知る良い機会になると思いますので、このアニメ版で新たにゲームの魅力に気付いていただければ嬉しいです。

 ゲームをプレイした方は既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、実は『ケータイ少女』には隠れキャラがいまして……私はその娘も演じていたんですけど、アニメ版では全く触れられていなかったので悲しかったです~意外と好きな人、居るんだよ?(一同笑) なので、またこういう機会があったら謎の6人目に入れていただきたいなぁと思ってます(笑)。皆さんの応援があれば、その娘も出てくるかも……?しれないので、是非いっぱい投票して、どんどん『ケータイ少女』を盛り上げていっていただきたいと思います!

鈴木さん:とってもピュアなラブストーリーになってると思います。そんな中、小鷹はちょくちょく尋に茶々を入れているんですけども(笑)。ラストは心が温かくなるようなエンディングだなと思ったので、是非最後までプレイしてエンディングを迎えてほしいですね。ゲーム版をやった事のない人は、そちらもプレイして『ケータイ少女』の一本の大きな流れをつかんで欲しいなと思います。

矢吹監督:ゲーム版がとても良く出来ていて、恋をした時の“ドキドキするあの感じ”が『ケータイ少女』の魅力だと思います。アニメの短い尺の中で、それを如何に表現するか?という部分に挑戦しました。是非アニメ版をご覧になって、ゲーム版も楽しんでいただければと思います。

 恋愛シュミレーションゲームとして絶大な人気を誇る『ケータイ少女』。バラエティに富んだヒロイン達の魅力はもちろん、携帯の機能を最大限に活かしたゲームシステムも支持されている。まだ未プレイの人もアニメ版を皮切りにゲームを楽しんでもらいたい!

『ケータイ少女・アニメ版』
★ 2007年3月大手ポータルサイトから配信予定!
●ケータイ少女・アニメ版/http://www.ktai-s.net/
●公式ブログ/http://blogs.yahoo.co.jp/ktai_s/
●ケータイ少女公式HP/http://www.g-mode.jp/title/kts/

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